タイ料理店やタイ・レストラン、イサーン料理店、タイ・フュージョン

  やはり、タイでは本場のタイ料理がとてもリーズナブルにいただけるのがよい。どこが本場かよくわからないときは、タイ人がいち押しする店が本場の味。外国人旅行者が多く集まる店は、外国人向けの辛さひかえめなタイ料理店が多い。そのほか、イサーン料理店(タイ東北地方の料理)や、最近よく見かけるタイ&日本のミックスなど、タイ・フュージョンの料理店などを紹介します。

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タイ料理各種
タイ料理各種
コクがあるスープのトムヤムクン
コクがあるスープのトムヤムクン
イサーン料理店のソムタム・パラー
イサーン料理店のソムタム・パラー
中華系タイ人オーナーのシーフード店によくあるオースアン(かきの鉄板焼き)
中華系タイ人オーナーのシーフード店によくあるオースアン(かきの鉄板焼き)
簡単に作れるタイ料理

 タイの商務省大臣、材料と料理の素を入れるとすぐに簡単に作れるタイ料理を 2017/6/5

 

 タイの商務省大臣が語ったところよると、日本人が好きな料理にタイ料理は入っており、特にその中でもカオ・カパオ、カオマンガイが人気があり、それらの料理を日本人の主婦が家庭で作る機会も増えており、そのための材料や料理の素などを輸出して、さらに好きになってもらうことが重要としている……

 

カオソーイ・ナムニアオのカオソーイ

 日本人が好きなカオソーイ 2017/2/20

 

 タイ北部料理の「カオソーイ」というと、日本人が好きなタイ料理の1つで、タイラーメンの一種ともいうべきもの。スープはコクのあるココナッツのカレー味。やわらか麺と揚げた麺が半々入っていて、揚げた麺をスープにからませて食べるのもおもしろい……

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コックのイメージイラスト

★ タイ人コックは日本へ 2016/12/20

 

 タイの労働局によると、外国に正規に働きに行くタイ人コックは、2016年8月から10月の間に672人にのぼっており、そのうち日本へが一番多く、116人、続いてアラブ首長国連邦55人、ニュージーランド46人、韓国44人、イギリス37人となっている…… 

 

★ 大通りの屋台営業を禁止、ラムカムヘン通りも規制へ 2016/12/5

 

 バンコクで屋台の営業は、歩道で行うため、管轄の区が全権を握っており、例えば、早朝のBTSプロンポン駅周辺では、駅をおりたソイの偶数側は認められているようで、たくさんの屋台が並ぶが、奇数側は一掃され、歩道での営業はできないもよう。一般にはいまいちよくわからない認可だが、バンコク都では、ソイではなく大通りでの屋台営業については「認めない」というのが方針で、シーロムやプラトゥーナムでも屋台撤去が行われているが、11月28日より撤去が徹底されたのが、ラムカムヘン通りで、特にラムカムヘン大学前にあった屋台など100件あまり…… 

バーンサランロムの個室

★ 「バーン・サランロム」は子ども連れパーティーもOK! 2016/11/20

 

 タイ料理のデリバリーで有名な「バーン・サランロム」。アソーク通り沿いに店があり、地下鉄ペッブリー駅からなら徒歩3分。今なら、ビールやワインなどドリンク類が50%OFFだからぜひ、一度行ってみて下さい。ホームメイドのタイ料理で、カレーペーストなども一から手作りしており、もちろん、ソムタムやトムヤムクンなどもあります。子供向けのチャーハンやスパゲティなどもあり、子供連れのパーティーにも使えます……

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★ タイ料理店「バーン・サランロム」は日本人好みのタイ料理 2016/11/5

 

 忘年会のセットメニューはおひとりにつき、150バーツから550バーツの激安価格で承っているのが、アソーク通りにあるタイ料理店「バーン・サランロム」。11月から来年1月31日までの期間はパーティープランプロモーションとして、ビールやワインを含むドリンク類がなんと50%引きとなっております。クリスマスペーティーや忘年会、新年会などのご予約も承っています。また、ご家庭やオフィスなどでのパーティーや食事会向けにケータリングサービスも行っています。5名様から受け付けます……

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★ 外国人旅行者が感じるバンコクの魅力は屋台 2016/10/5

  

 最近はバンコク都でも大通りでの屋台営業を禁止して、我々、在タイの日本人などには通りを歩くのがスムーズになっているが、一方で、外国人の旅行者などにとってはタイの名物である屋台を、大通りで見られないのは残念という声もある。バンコクの副知事によると、8月にCNNニュースで、世界の23都市の中で、バンコクがストリートフードの最もよい都市として取り上げられ、非常に喜ばしいことだ、と語った……

 

★ 人気店がランナム通りから移転 2016/6/20

  

 在タイの長い日本人なら、一度は聞いたり、行ったことがあるかもしれない、ランナム通りの有名なイサーン料理店「ティダイサーン」が、先月5月いっぱいで閉店してしまいました。BTS戦勝記念塔駅降りてすぐのランナム通りは、イサーン料理の店が多い通りとして有名で、ローカル風情が漂いながらも、旅行者が多く訪れる活気のある通りです……

 

★ エムクオーティエのフードコート2階の穴場 2016/5/5

  

 エンポリアムの向かいにあるエムクオーティエは、日本のユニクロや本の紀伊国屋なども入っていて行きやすいですが、食事では地下に大きなフードコートがあり、ひと皿60~70バーツからですが、日本人好みのひと皿屋台料理が食べられるので、人気があります。さらに昼時になると、近くで働くタイ人OLらが押しかけていっぱいになります。実際に店を出しているひと皿飯屋さんなどを誘致したようで、店を選ぶのも楽しいですが、イサーン料理の店がほぼないので不思議に思いました。普通はありますよね…… 

 

★ ラマ4のスアンプルーン・マーケットの巨大なフードコートが圧巻 2016/4/20  

 

 ラマ4世通りに先月オープンしたコミュニティー・モール「スアンプルーン・マーケット」へ行ってみました。場所はチャンネル3のビルの向かいなので、すぐわかります。昔存在した、バンコク初の鉄道の駅舎をイメージしているそうで、シックな外観で、凝ったデザインの格好いい建物です。サイズ的には普通のコミュニティモールですが、巨大なフードコートが圧巻です。50店舗ほどが出店していて、庶民的なタイ料理から各国の料理まで幅広いチョイスがあります……

 

★ タイ人がタイ料理に回帰、やっぱり値段の安さが魅力 2016/3/5

 

 タイでは景気の低迷が続いており、消費者も節約志向で値段の安いものを買い求める傾向が強くなっている。特に最近は若い人の間でタイ料理店やファストフード店への趣向が目立ち始めており、地元の食材で値段も抑えられるタイ料理への回帰が見られるという。タイ人は一般的に自炊をせずに外食を好む傾向があるといわれ、特にとも働きが目立つタイ人は夕食も外で取ることが多い。そこで値段の安い店が好まれる傾向が強い。それを見越して最近はリーズナブルなチェーン店なども次々に出てきている…… 

 

★ アソークの「バーン・サランロム」の手作りのタイ料理とお得な弁当デリバリー 2016/2/5

 

 地下鉄ペッブリー駅から徒歩3分。オフィス街のアソーク通りにこじんまりとした店構えでオープンしているのが、ハンドメイドの美味しいタイ料理を提供する店「バーン・サランロム」。 同店では、素材を厳選し、カレーペーストなども一から手作りしており、本格派のタイ料理だけれども、とっても安心できる味。また、タイ料理のケータリングサービスでも有名なお店で、日系企業のパーティーや日本人同士の集まりなどにも多く利用されています…… 

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★ タイ料理のメニューが増えたソイ33の「ブレイン・ウェイク・カフェ」 2016/1/5

 

 軽食メニューが充実しているソイ33の「ブレイン・ウェイク・カフェ」。従来より人気のタイヌードルに加え、ワンプレートで手軽に食べられる、ご飯もののタイ料理が新メニューとして登場しました。清潔な店内で、手ごろにタイ料理が食べられますので、この機会にぜひ、お試し下さい。そのほか、自家製の焼き菓子、マカロン、ベーグルに加え、サラダやサンドイッチなどもあります。ベーグルはスモークサーモンとクリームチーズをはさんだものが人気です……  

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★ シーフードが自慢の中国料理店「シャンガリラ・レストラン」 2015/12/20 

 

 本格的中華料理が楽しめる「シャンガリラ・レストラン」では、数あるメニューの中でもシーフードと北京ダックに定評があります。シーロムエリアには、シーロム通りとナラティワート通りの交差点近くの本店と、タニヤ通りへ入り50m先の角を曲がった先にあるタニヤ店があります。フカヒレ、北京ダック、アワビ料理やロブスターの刺身などといった高級料理から、日本人におなじみの麻婆豆腐やチャーハンといった庶民的なメニューまで豊富に用意されています……  

 

 隠れ家ホテルの中のイサーン料理店タイラオエー THAI LAO YEH 2015/12/20

 

 こんなところに隠れ家ホテルがありました。スクムビットのソイ45をずっと歩いて入っていくと、突き当たりにあるホテル。その中に、一般の人でも入れるタイ&イサーン料理店があります。とってもシックな内装で、日本人の主婦のランチでも利用されているようです。ここのイサーン料理はどちらかというと外国人向きの味。個室などもあり、とっても落ち着いた空間ですね……

 

★ パタヤでシーフードという時には「プリチャー・シーフード」 2015/11/5

 

 パタヤでシーフード、というとグーグルで検索すると、上位に出てくるのが「プリチャー・シーフード」という店。パタヤからさらにジョムティエンを通り越してたどりつく店で、今回、さっそく行ってみることにしました。車で行く場合、場所は非常にわかりづらい。「4パーク・水上マーケット」や「MIMOSA」を通り過ぎて、バーン・アンプービーチのそば。タイ‐オーストラリアの国旗が見えたらUターンし、ナージョムティエンのソイ30、あるいは28を入ります……  

 

★ ソイ33のカフェ喫茶「ブレイン・ウェイク・カフェ」の人気の自家製ベーグル 2015/10/20

 

 軽食類やスイーツも充実しているソイ33のカフェ「ブレイン・ウェイク・カフェ」では、最近登場したベーグルメニューが人気です。プレーンベーグルから、ウィート、シナモン、セサミなどの種類があり、どれも1個38バーツ。中に具をはさんだサンドイッチメニューとしても楽しめて、メニューはクリームチーズベーグル(85バーツ)、サーモンベーグル(210バーツ)、ビーフベーグル(240バーツ)、スクランブルエッグ&サーモンベーグル(195バーツ)、スクランブルエッグ&ベーコンベーグル(140バーツ)などがあります…… 

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★ とんこつ好きのタイ人「ナムトック」ラーメンがその理由? 2015/10/20

 

 タイ人にとんこつラーメンが人気である。バンコクにも次々とこの手の店が出来て、日本からやって来た店では、九州の山小屋、大阪の亀王、ちゃぶとん、ばんから、一風堂、九州じゃんがら、味千、山頭火などがある。なぜ、タイ人にとんこつラーメンが受け入れられるか。もしかしたら、別にタイだけの現象ではなく、ニューヨークでもロンドンでもパリでも同じ状況なのかも知れない…… 

 

★ パタヤで最も眺めのよいレストラン?「リンパラピン(RIMPA LAPIN)」 2015/10/5

 

 パタヤのジョムティエン地区で、シービューの眺めのよいレストランをあげるとすると、「リンパラピン(Rimpa lapin)」でしょうか。ジョムティエンを過ぎてスクムビットを車で走り、MIMOSAを過ぎて、アンバサダーホテルを過ぎて、さらにしばらく走ると、左手にナージョムティエンのソイが見えてきて、そのソイ21が見えたらUターンします。ナージョムティエンのソイ38を過ぎて、ソイ36を入っていきます。とっても寂しいソイで、え~こんなソイに入って大丈夫!という感じですが、行き着くところに右手に駐車場…… 

 

★ ジョムティエンのグレータ・ファームGRETA FARMは子どもも遊べて自然がいっぱい 2015/10/5

 

 パタヤに車で来て、足を延ばしてジョムティエンまで行くと、子どもたちも楽しめる「グレータ・ファーム」があります。あまり紹介されていませんが、ソイの中に入って線路を渡ってすぐにあります。駐車場に停めてファームの中に入ると、あまり人はいませんが、ミニパークのつくりで、ミニズーなどもあり、昼からは日差しが強いですが、食事ができる「グレータ・キッチン」もあります…… 

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★ 実績ある飲食店が集結したエムクオーティエ上階「HELIX」 2015/9/20 

 

 BTSに乗るといく分、人が減ったように感じ、これも爆弾事件の影響かと思われます。そんななか、プロンポン駅に直結するエムクオーティエがオープンしており、日本人にはおなじみのユニクロや紀伊国屋なども出店しています。左側の背の低い方の建物の上階に上がると、らせん状にレストランが出店しており、歩きながら、次から次へと店が現れ、なかなか楽しい造りになっています  

  

★ パタヤのジョムティエンで至福の時間 2015/9/20 

 

 パタヤのビーチ沿いで食事といっても、なかなか車を停めるのも難しくて、よい場所を見つけるのは困難だけど、ちょっと足を伸ばしてジョムティエンまで行くと、結構、クオリティーの高いシーフード店が点在するのだ。ジョムティエンのビーチ沿いを一番奥まで行くと「プーペン」と呼ばれるシーフード店があり、パタヤに10回以上行ったことのある人なら一度は行ったことがあるだろう、というタイ料理店だが、週末などはバンコクから押し寄せるタイ人、中国系の旅行者の団体らが、ガツガツ、かにをほおばっている姿を見つけることができる…… 

 

★ 人気のジョムティエンの食べ放題は1人399バーツで生きたままのエビ、カニ、シャコが食べ放題 2015/7/20

 

 生きたエビ、カニ、そしてシャコがどんどん並べられ、次々に取られていく。簡易のテーブルの上で思い思いに焼く。皿の上は食べたあとの殻でいっぱいだ。シャコを初めて食べたタイ人も多いかも知れない。エビよりも身がやわらかく食べやすい。甘みもあり、お金を気にしなければどんどん食べてしまいそう。手でちぎるのは難しいので、ちゃんと調理用のナイフまで用意してくれる。主役の座はカニよりもシャコかも知れない……

 

★ 模様変えのゲートウェイにおおきにのフードコート出現 2015/7/20

 

 エカマイのゲートウェイがまた模様替えされたと聞き、行ってみました。BTSエカマイ駅に直結し、建物に入ると、今までと変わらず、日本料理店が並んでおり、「何だ、変わっていないじゃない?」と思いました。それでもこの空間は、何となく、日本のお祭りの時に出る出店のような雰囲気があり、そういうところは魅力かも知れません。 1つ下の階に降りると、かき氷の「えびす庵」は営業しており、移転するかも、と聞いていたので、残っていてよかったです……

 

★ 中華系タイ料理店「シャングリラレストラン」では中国人ツアーを取り込む 2015/7/5 

 

 タニヤなどに展開する中華系タイ中国料理店「シャングリラレストラン」では、景気低迷の中、代わりに中国人ツアー客などがやって来ているという。特にタニヤ店は1日に2~3組のツアー客がおり、フカヒレやあわび、また中国素材の料理も豊富に揃えている。しかし、中国から輸入される食材が10%ほど上がったため、メニューも10%は値上げされているといい、現在、1人当たりの客単価は400バーツほどとなっている……

 

★ 甘辛ダレのカオマンガイ 2015/6/20

 

 先日、ラチャダーでテイクアウトして食べたカオマンガイ(鶏肉のせごはん)はちょっと変わっていた。実際には鶏唐揚げのカオマンガイ・トートを食べたわけだが、このタレが甘辛かった。色も茶色っぽく少し思ったのは、「とんかつソースに似ているのかな」ということだ。タイ人には日本のとんかつが人気で、さぼてんやまい泉なども出店しているが、ソースは一様に甘くてドロッとしている……

 

★ アソークの人気タイ料理店「クルア・トングマイ」は「ビヨンド・スパ」のタイ人オーナーが経営するお店 2015/6/20 

 

 オフィスビルが立ち並ぶアソーク通りのど真ん中にオープンしている、オープンエアの庶民的なタイ料理店。昼時は、付近で働くビジネスマンでにぎわっており、店前には、好きなおかずを選んでご飯にのせる、定番のタイ料理が並んでいます。同店は、日本人の間でも「美味しい、安い」と口コミで人気を得ており、今どき、バンコクのオフィス街のど真ん中で、おかずをのせたご飯は2品で35バーツ、柔らかく煮た骨付きの大きなチキン入りのクイティアオは、なんと1杯40バーツの安さ……

 

★ フランチャイズ店を周辺国へ 2015/6/5 

 

 タイではフランチャイズの店が様々あり、大中小の規模が入り乱れて展開している。その中で、タイ商務省は、タイで展開するフランチャイズの店を、周辺の東南アジア諸国でも拡げていこうと音頭を取り、今回はインドネシアに進出するための10のフランチャイズを選び、後押ししていく…… 

 

 接待などにもぴったりの高級感ある本格派タイ料理レストラン「オシャ」 2015/6/5

 

 ソイ・ルワムルディーとワイヤレス通りとの交差地点にオープンしている「オシャ」は、接待などにもぴったりの高級感ある本格派タイ料理レストラン。サンフランシスコでは、すでに9店舗、展開しており、18年の歴史のあるお店。タイでは、同店が第1号店となり、昨年オープンしたばかり……

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★ ひと皿ごはんの50バーツは高い? 2015/4/20 

 

 タイの物価が上がり、大衆ごはん類も値上がりしている点について商務省大臣は、「クアイチャップが50バーツというのは高く感じる」として、名指しで是正を求めた。これはセントラル・チェンワッタナの中に入るクアイチャップ(ホルモンスープごはん)が50バーツで売られており、それを指摘したもの……

 

★ タイ自由ランドの広告は広告料が断然安い! 2015/3/5

 

 タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 まず、広告料が断然安い! タイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います……

 

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★ 「高すぎる」店を通報して! 2015/2/20

 

 タイ政府によると、35~50バーツほどで売っているタイのひと皿飯について、商務省に一任し、庶民が見て「高すぎる!」と思う店は遠慮なく知らせるように、としている。 これは、豚や卵、野菜の素材、電気、油などが値下がりしているにもかかわらず、こういった庶民のごはんの値段は下がっておらず、逆に値上げするところもあり、商務省では強制はできない……

 

★ タイでの広告は料金と効果を考えれば断然、タイ自由ランドです 2015/2/20

 

 タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 何といっても、広告料が断然安い! 広告というのは3ヵ月載せてすぐ効果が出るものでもありません。1~2年と継続して、衆知していくのがよい。 そういう意味でタイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です…… 

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★ マネイチャーのココナッツオイルで作る「パッタイ」 2015/2/20

 

 とってもヘルシーで美容にもよい、マネイチャーの調理用ココナッツオイル。特殊な製法でココナッツ独特の香りを取り除いているため、素材の香りを活かします。 おいしいけれども、外で食べると、どうも油が気になってしまうタイ料理。そんな人は、マネイチャーのココナッツ油を使って、家庭で調理してみて下さい……

 

★ フードコートの家賃高すぎる! 2015/2/5

 

 清潔でオーダーしやすいと、日本人のあいだでも利用者の多いフードコートのひと皿ごはんについて、商務省は、店舗の借り主より、「家賃が高すぎる」との苦情も多く、ショッピングセンターなどの管理者を呼んで家賃を下げるよう、話し合いを持っている……

 

★ マネイチャーのココナッツクッキング・オイルで健康生活 2015/2/5

 

 マネイチャーのココナッツクッキング・オイルは健康的な生活を送りたい人にぴったりです。 通常、油を高温で調理すると、油は有害物質の「トランス脂肪酸」に変わります。 下の表をご覧下さい。ココナッツオイルは高温になるまで熱しても、トランス脂肪酸には、ほとんど変化することがありません。揚げ物自体もカラッ、さくっと美味しく仕上がります……

 

★ 「プーパッポンカリー」食べ比べ  2015/1/5

 

 最近行ったタイ料理店の話である。1つ目はオンヌット通りに入り、車で7分ほど行った右手にある「クン・パオ・オンヌット」。文字通り、オンヌットのえび焼き屋さん。オープンエアで、ゆる~い時間が流れていて、居心地がよい。イケスもあってシーフードが売りだ……

 

★ 巨大な水上家屋がバンコク・シー・ビュー・レストラン 2014/11/20

 

 バンコクはチャオプラヤー川に沿って開けた都市ですが、わずかながら海に面した部分があります(地図参照)。実際に行ってみるとマングローブの森が広がる湿地帯が広がっていて、とても住所がバンコクとは思えない程、手つかずの自然が残っています……

 

★ レムチャルン・シーフードは「すずきの唐揚げ」が名物 2014/11/20

 

 軍事政権になり、普通に街中を歩けるようになり、セントラル・ワールド周辺も、警戒することなく、行けるようになりました。それまでは、デモなどがいつも、ラチャプラソンのセントラル・ワールド周辺を中心に行われたりして……

 

★ 屋台撤去を次々と  2014/10/5

 

 タイ政府によるワイロ撲滅等で、街の中の屋台なども改善にさらされており、屋台で賑わうラムカムヘン通りでは、ラムカムヘン大学前などで通行の妨げとなっているため次々と撤去しており、9月末までに歩道での屋台を一掃する……

 

★ MKスキも値上がり、その分、クオリティでカバー 2014/8/20

 

 ひさしぶりにタイスキのMKに行きました。BTSオンヌット駅前のロータスの駐車場横にあり、外からでもファミリーの楽しそうな風景が目に飛び込んできます。「MK=皆でハレの日」というのは以前と変わっていないようですが、メニューをよく見ると値段はかなり上がっており……

 

★ 「バーン・アイス」で本場の南タイ料理をトンローで! 2014/8/20

 

 お洒落な店内で、かなり本格派のタイ南部料理が食べられるのが、トンローソイ5を少し過ぎたところにある「バーン・アイス」。タイ人オーナーのアイスさんのおばあちゃん秘伝のレシピを使ったという料理の数々。そして、素材は毎朝新鮮なものを仕入れて、カレーペーストも一から手作りというこだわり……

 

★ ねっとりネバネバのパッタイでしょうか 2014/8/5

 

 普段食べている料理が、変わった風に出されることはあまりないが、この写真のパッタイ(タイ風焼きそば)は、ちょっと変わった風の装いでした……

 

★ 充実のセントラルエンバシーのフードコート 2014/7/20

 

 ハイブランドばかりが集まった高級ショッピングモール、セントラルエンバシーですが、「ブランド物はあまり興味がない」という人にも、ぜひ行ってみてほしいのが、地下1階のフードコート。きれいで広い店内、さらにはタイの雑貨や食品が充実したスーパーも併設しています……

 

★ 日本街のテラス席でタイ料理店「リラックス」 2014/7/5

 

 スクムビットのソイ26、Kビレッジのすぐ裏手には、バラエティーに富んだ日本料理店がひしめく「日本街」がありますが、その建物2階にあるのが、タイ料理店「リラックス」……

 

★ フカヒレ、中華、シーフードの「フアセンホン」 2014/5/20

 

 先日行ったフア・セン・ホンというシーフード・タイ・レストランがおいしかったのでここで紹介しよう。スクムビットをずっと行って、ソイ101の角にあり、駐車場もあるのだが、夕方からは満杯で、なかなか停められない……

 

★ 中華系タイシーフードの王道、パタヤ・ジョムティエンの端の「プーペン ปูเป็น」2014/5/20

 南パタヤから少し入った、ジョムティエンビーチも最近は外国人が増えています。この地域にもいろいろなお店が出来ていますが、タイ人に有名なタイ・シーフードの店というと「プーペン」……

 

★ タイ人が並んで待つレストラン「シャブシ」「MK」「フジ」「8番ラーメン」2014/5/5

 部屋のコーディネイトをする機会があり、自分ではなかなかアイデアがわかないので、メガバンナーのイケアに行くことにしました……

 

★ 濃厚こってりといえば「ターサイアム」 のナムトック 2014/2/20

 

  ソイ26のらーめんキングの近くにビッグCがあり、その一画の建物に入ると、1階はレストランが並んでおり、スターバックスの手前に「ターサイアム」というタイラーメンを安くで売っている店がある……

 

★ 病みつきの「カオ・ソーイ」に宅配、デリバリーもあるタイ料理店「バーン・サランロム」 2014/2/20

 トンロー通りにオープンしているタイ料理店「バーン・サランロム」は、トンロー通りの入口から歩いて徒歩2分ほど。小さい店が密集している並びにあるので……

 

★ 「日本街」にあるタイ料理店「リラックス」 2014/2/20

 

★ トンローにある本格派タイ産のコーヒー店「プラーンワン・コーヒー」2014/1/20

 

★ レストランの進出はタイ側のパートナーが重要 2014/1/5

 

★ 「FUGGIE’S(フージーズ)」 は2次会、3次会にもぴったりのバー2013/12/20

 

★ タイ&インターナショナル料理の店「オルディーズ」 洋食も豊富なタイ料理店2013/12/20

 

★ 「トゥリー・クリーパー」で 手作りベーカリー&朝食セット 2013/12/20

 

★ エカマイのゲートウェイで飲食街増加 へ 2013/12/20

 

★ 「トゥリー・クリーパー」でニューヨークではすでに話題のクロナッツに感動!!2013/12/5

 

★ レストラン&バー50 / 50(フィフティ・フィフティ)で、カジュアルに贅沢なひとときを 2013/12/5

 

  写真付きメニューへ改善  2013/11/20

 

★ タイ人向けラーメンや一杯飯のレシピを1日で習う 2013/10/5

 

★ コーヒー好きが集まるカフェUNUSUAL(アンユージュアル)2013/9/5

 

★ スクムビット・ソイ12のかわいいタイ料理店 スミス&ラビット 2013/8/20

 

★ トンローのソイ5にある喫茶、軽食、タイ料理、パスタの「ランパダ」は8月末に閉店 2013/8/5

 

★ クオリティーの高いタイ料理店「オアシス」 2013/7/20

 

★ スクムビット・ソイ12のタイ料理店「スミス&ラビット」  2013/7/5

 

★ BTSサラデン駅前のタイ、パスタ、ステーキの「オルディーズ」2013/7/5

 

 接待にも使えるタイ料理店「オアシス」  2013/5/20

 

 年末の送りものはバームクーヘンの「ふわわ」で!  2012/12/5

 

 タイ南部の料理が楽しめるトンローの「バーン・アイス」  2012/11/20

 

 静かに食事も楽しめるランスアンのバー  2012/10/20

 

 ソイ47の小さなカフェ「アンティモッド@47」手作りのタイ料理 2012/10/5