バンコクの開発、新規プロジェクト、不動産開発、駅沿線開発

 タイのバンコクでの大型開発といえば、クロントゥーイ港周辺の開発、チェックイン機能を伴うマッカサン駅周辺の開発、そして、ルンピニ公園に近い、元ナイトマーケットのあった場所の開発、さらにはたばこ工場跡の開発、地下鉄、BTS駅周辺の開発などですが、そういった開発の情報を取り上げます。
チャオプラヤー川沿いでも大規模な開発が予定されている
チャオプラヤー川沿いでも大規模な開発が予定されている
バンコク郊外でもコンドミニアム建設、大型ショッピングモールオープン、路線延長と開発が進んでいる
バンコク郊外でもコンドミニアム建設、大型ショッピングモールオープン、路線延長と開発が進んでいる
BTS、地下鉄の延長のほか、高速鉄道、モノレールの構想も
BTS、地下鉄の延長のほか、高速鉄道、モノレールの構想も

 韓国からの小売業KDOO KOREA MALL(ケードゥーコレアモール)がタイで今後、出店を加速する。同モールを運営するケードゥーター社によると現在、バンコクではペッブリー通りのグランドダイヤモンド・プラトゥーナムと、シーナカリン通りのパラダイスプレイスに出店しており、パラダイス内は新しくオープンし、売り場は7000㎡に及び、ファッション…… 

 

 

 タイで初のアウトレットモールがオープンしたのは1年前。セントラルによる「セントラルビレッジ」がスワンナプーム空港の近くにオープン。そしてこの6月19日には、サイアムパラゴンなどを運営するサイアムピワット社による「サイアムプレミアムアウトレットバンコク」が、こちらもスワンナプーム空港の近くにオープン…… 

 

 

 2021年1月に開通を見込まれていたレッドラインのバンスー駅~ランシット駅の高架鉄道は、整備の遅れなどで2021年5月に遅れる見込み。これはタイ国鉄道の発表によるもので、工事業者が工期の500日の追加を要求してきたため、明らかとなった…… 

 

 

 新型コロナの状況の中でも、路線網整備はほぼ予定通りに続けられており、現在、工事中で、庶民の足として期待されるのがオレンジラインの東側。タイ文化センター~ラムサーリー~ミンブリーの路線だ。すでにある地下鉄 MRTのタイ文化センター駅から、ラマ9世通り、ラムカムヘン通りを通る路線で、特に、ラムカムヘン通りには…… 

 

 

★ 今年末に全駅開通 2020/7/5

 段階的に駅がオープンしてるBTSのグリーンラインについては、6月5日に新たに4駅がオープンし、モーチット駅からの9駅で無料開放されている。現在、終点となるワット・プラシーマハータート駅の利用者は1日6715人にものぼっており、徐々に利用者が増えている状況…… 

 

 

 自動運転による車両が6月17日、中国からタイに到着し、まず、ゴールド ラインのアイコンサイアム行きの車両として使われる。合わせて3車両を輸入する予定で、4月の予定が新型コロナの影響で6月に遅れた。今後、整備されたのち9月に試運転に入り、10月末に正式オープンとなる…… 

 

 

 バンコクの屋台等での販売については、大通りは規制強化され、そのほか、各ソイでも規制が進んでいるが、今回、屋台での販売が許可される見込みなのが、1ラマ2世通りのソイ69、2ソイ・アリー1、3ソイ・オンヌット7の3ヵ所で、収入の少ない人などが優先的に割り当てられ、そのほか、ヤワラート通り(チャイナタウン)とカオサン通りは、特別の許可を与えられる見通し…… 

 

 

 新型コロナで警戒が必要なこの時期に、タイでアウトレットモールがオープンする。6月19日にスワンナプーム空港の近くのモーターウェイのそばで、「サイアムプレミアム・アウトレットバンコク」がグランドオープン。世界96カ所にアウトレットモールを展開するサイモングループと、サイアムパラゴンやアイコンサイアムを運営する サイアムピワット社によるもので、投資は100億バーツ…… 

 

 

 BTSのグリーンラインがワット・プラシーマハータート駅まで伸びたということで、実際に利用してみました。6月3日にオープニングと聞いていて、6月4日の朝からちょうど、イミグレーション(入国管理局)にビザの更新に行くのに、 BTSを使ってみました。プロンポン駅を7時40分に出発し、電車内はそれほど混んでおらず、それでも人がひっつかないあたりに混んでいました……

 

  

 バンコクで建設中の路線のオープンについては、現在、運行中のBTSケーハ駅~モーチット駅~カセサート大学駅からさらに6月3日より、延長4駅がオープンし、一般開放される。クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅でのち、今年末までに延長区間のサパーンマイ~クーコットまですべてオープンする予定…… 

 

 

 バンコク都内の路線整備では、パープルライン南のタオプーン~ラーブラナ23.6 km、事業費1000億バーツについてタイ国鉄道では、4月28日に各地区での土地買収について内閣の許可が出て、今年中の建設業者の入札、オープンは7年後の2027年になる見込み…… 

 

 

 バンコク副知事によると、この6月に試運転、7~8月にオープンが見込まれていたゴールドラインは、予定より遅れて9月に試運転、10月にオープンになるとしており、アイコンサイアムへ乗り入れるのはそれ以降になる見込みだ。

BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8 km を往復するもので、チャルンナコン駅前がアイコンサイアムとなり…… 

 

 

 BTSのモーチット駅からの延長は、最初にハーエック・ラプラオ駅をオープンし、その後、カセサート大学までをオープン、そしてBTSによると、この6月に新たに4駅がオープンし、無料で開放される。クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハンラップティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅で、ワット・・駅ではピンクラインと連絡し、ロータリーをなぞる形となる…… 

 

 

 ランドマーク的存在のアイコンサイアムまでの足として建設されているゴールドラインは、この6月に試運転を開始し、オープンは7~8月になると発表した。BTSクルントンブリー駅から乗り換えて、チャルンナコン駅、クロンサン駅までの1.8kmを往復するもので、将来的にはプラチャーティポック通りまで伸びる予定だ…… 

 

 

 バンコク都内の路線網整備で現在、建設中の高架3路線についてタイ国鉄道によると、すべての工事で通常通り工事を進めており、オレンジラインのタイ文化センター~ミンブリー、ピンクラインのケーラーイ~ミンブリー、イエローラインのラプラオ~サムローンが着々と進んでいる…… 

 

 

★ バンカピ駅周辺に注 2020/4/20

 イエローラインが注目されているのは、混雑が激しいラプラオ通り~シーナカリン通りを通り、スクンビット通りまで環状の形を取っていることと、スワンナプーム空港に近く、駅周辺でのコンドミニアムなどの開発が今後、次々に出てくることが予想されることだ…… 

 

 

 利用者の多いグリーンラインの路線については、延長区間のベーリング~ケーハ・サムットプラカーン、モーチット~カセサート大学までは現在、無料で開放されているが、バンコク都によると、近々、運賃を前もって知らせることになるとしており、初乗りは15バーツ…… 

 

 

 タイ国鉄道によると、バンヤイ~タオプーン~バンスーのパープルラインについて、運賃の値下げをあと3ヵ月継続し、6月末までとすることになり、14~20バーツでの乗車が継続される。これは利用者が少ないため、昨年12月から実施しているものだが、普通は距離によって42バーツかかるところが20バーツとなる。それでも1日平均62000人で、目標としていた20%以上には届かず…… 

 

 

 タイでは冷え込んでいた不動産販売が、新型コロナウイルスでさらに落ち込んでいるが、そのあいだに路線の整備が着々と進み、今ではブルーラインの環状線ができ、タオプーン駅からタープラ駅の間のトンブリー側も注目されていて、特に路線が走るチャランサニットウォン通り沿いの駅周辺では…… 

 

 

 バンスー駅からランシット駅のレッドラインの路線整備については、駅の建設等についてはほぼ完成しているが、ドンムアン駅とドンムアン空港を結ぶスカイウォークについては、タイ空港公団によると、すでに建設が始まっており、現在、10%の進捗で、この8月には完成する予定。それにより、駅から空港まで高架で結ばれる…… 

 

 

 タイでは景気低迷している中で、新型コロナウィルスの事態となり、新規のコンドミニアムなどは売れ残りが目立っているが、大手ディベロッパーのスパライ社によると、同社のパープルライン沿いの物件や、他県の物件についてはストックをさばくのに2~3年はかかるとしている…… 

 

 

★ ドンキホーテ2店目 2020/3/20

 タイでドンキホーテと組む、大手サハパットのウィチャイ社長によると、今後は同社の製品なども、タイや東南アジアで開く店舗で販売していくという。現在、タイではトンローにドンキモールをオープンしており、上階には日本料理店なども多く入居しているが、この3月にラチャダムリのセントラルワールド向かいに…… 

 

 

 バンコク路線網の整備については、徐々にオープンしているグリーンラインの延長については、新たに4駅が4月24日から試運転が始まり、正式にオープンするのは6月初めになる見通し。試運転が始まる4駅は、カセサート大学駅の次の、クロムパーマイ駅、バンブア駅、クロムタハーンラプティー11駅、ワットプラシーマハータトゥ駅の4駅…… 

 

 

 今回の「現場を歩く!」は BTS プンナウィティー駅から歩いて行けるウィズドム101(Whizdom101)です。以前、ピアロムプレイスなどがあった広い敷地を CPグループが買収し、43ライにも及ぶ敷地で開発したのがウィズドム101です。その全容が BTSプンナウィティー駅からスカイウォークを歩くと…… 

 

 

 バンコクでは地下鉄や高架鉄道のオープンが続いており、急速に路線網が整備されています。それに伴い、駅周辺では大規模な開発も始まっており、ここ1年ほどの景気悪化で、水を差していますが、大きな流れとして次々に再開発は進んでいくものと思われます…… 

 

 

 スカイウォークならぬ、スカイサイクリングロードの建設を、空港ーパヤタイ間の鉄道の下で!モンクット王工科大学ラカバン校の理事長によると、エアポートレイルリンクの高架の下に、サイクリングロードの建設を提案しており、関連当局はおおむね賛成の模様…… 

 

 

 バンコク都内の路線整備については、タイ文化センターからミンブリーまでのオレンジライン はすでに工事が始まっており、2023年中のオープンを目ざしているが、一方の、タイ文化センターからバンクンノンまでの13.4 km ついては、この1月28日に内閣の承認が終了し、今後、入札を開始し、来年2月には工事が始まり、2026年中のオープンを目ざす…… 

 

 

 低迷しているバンコクのコンドミニアム市場だが、タイローカル紙によると、 BTSスクンビット線界隈については、1年で価格は少なくても6~7%上がっており、タイ人が手頃で買える場所は、郊外に移っているが、注目される場所としては、プラカノン、オンヌット、プンナウィティー、ウドムスックあたりが上げられるとしている…… 

 

 

 シンハービールなどを製造するシンハーグループの不動産部門、シンハーエステート社はこのたび、17億2500万バーツで21階建ての賃貸オフィス「メトロポリス」を買収した。BTS プロンポン駅から徒歩5分ほどの好立地で、グレード Bの物件とされているが、IT企業や日系企業など現在、98%が入居しているという。延床は12万㎡。現在の家賃は1㎡当たり1ヵ月800バーツほどとなっている…… 

 

 

 バンコクの路線網は次々に完成しているが、3年前にオープンしたパープルラインのバンヤイータオプーンは、郊外から乗り入れる路線として期待されているが、タイ国鉄道などによると、当初、オープン前に予想していた1日7万人の乗客で、のちは数十万人に増加する、という予想を裏切り…… 

 

 

 バンコクでは、路線が次々に完成しているが、バンコク都ではその路線をさらに使ってもらうため、主要駅からシャトルバスの運行がこの3月から始まる。まず、3路線で開始されるが、3~6ヵ月は無料で開放される。まず、1 BTSバンワー駅から新南部バスターミナルまで、2 BTSサナムパオ駅からディンデーンまで…… 

 

 

 景気低迷といわれるタイでは、会社閉鎖や人員削減などが広がっているが、そんななかでも次々にグレードAレベルのオフィスが完成し、賃貸オフィスとなっていて、家賃も上昇傾向で1㎡当たり1ヵ月1000バーツを突破している。BTSプロンポン駅周辺でもエムクオーティエのあるピラットタワーや、そのそばのメトロポリスなどのオフィスでは、デジタル系や中国系のオフィス、日系企業なども実際に入居しており…… 

 

 

 バンコクのランドマークとして登場したアイコンサイアムが注目されており、さらにはアジアティークやクルーズ船などで、外国人観光客にはチャオプラヤー川沿いの人気は高いが、チャオプラヤー川エクスプレスボートを走らせているチャオプラヤー高速船社によると、パックレットからラチャブラナの区間で、この3月1日より…… 

 

 

 日本人の賃貸も多いソイ・ランナムが歩行者天国に!バンコク副知事によると、ラチャテーウィー区ではソイ・ランナムを歩行者天国にすることが決まり、当初は1ヵ月に1回、2月15日、16日から開始する。12時から22時まで車の乗り入れ等を禁止し、屋台の出店等を募る予定。全長664mあり。2×2m の屋台で418店が出店可能としている…… 

 

 

 2020年のタイの不動産、特にコンドミニアムの売買については、プラスプロパティー社によると、昨年と同じく景気低迷で、低調な状況が続くだろうとしている。しかし、新規に路線が開通し、駅周辺での需要があるとしているが、タイ人が自分で住む物件としては、300万バーツ以下の物件、1㎡当たり10万バーツ以下の物件の需要が70%としている…… 

 

 

 バンコクの路線網整備は現在、すでに運行している路線については、 BTSカセサート大学駅ーモーチット駅ーサイアム駅ーケーハ駅、同じくBTSバンワー駅ーナショナルスタジアム駅。続いて、MRT地下鉄のファランポーン駅ーバンスー駅。そのほか、エアポートレイルリンクのパヤタイ駅ースワンナプーム空港駅…… 

 

 

 世界で初めてという大規模な森林の自然があるニューシティーの創設を掲げて設計、建設をしている マグノリア・クオリティー・ディベロップメント社の「フォレスティアズ(Forestias)」。このたび、同社より予算額が当初の900億バーツから1250億バーツに引き上げられ、対象区域も398ライに拡張されている…… 

 

 

 バンコクの路線整備で、段階的にオープンしていたブルーラインのタオプーン駅~タープラ駅については、残りのバンイークン駅、バンクンノン駅、ファイチャイ駅、チャランサニットウォン13駅、タープラ駅までが12月23日よりオープンし、無料開放されている。これにより、地下鉄のMRTから環状線でまわれるようになる…… 

 

 

 タイのバンコクでの新規のコンドミニアム販売では、不動産コンサルティング会社によると、2019年の新規では4万4662ユニットの販売にのぼり、昨年の6万6021ユニットより33.9%減だった。景気減速により、多くの物件が来年に持ち越しとなっているといい、来年もおそらく販売は4万~43000ユニットほどとしている…… 

 

 

 パタヤの外国人観光客は、パタヤ副市長によると、世界的な景気低迷のあおりを受け、またバーツ高の影響で2018年の1425万人から減少しており、パタヤのホテルでは宿泊は平均20%減としており、現在はハイシーズンのため、今後の伸びが期待できるという。トップの中国人観光客も減少し、韓国人もベトナムへと旅行者は流れており、ロシア人も伸びないなか、インド人が昨年からロシア人を抜いて第2位に躍進し……

 

 

 

 バンコクでは大通りなどで屋台が制限されているが、一方で外国人観光客などのためのウォーキングストリートをシーロム通り、ヤワラート通り(チャイナタウン)、カオサン通りの3ヵ所で実施し、観光客の集客を見込む。バンコク副知事によると、ビジネス街でもあるシーロム通りは、毎月第3日曜日の12:00~22:00を開放し、12月15日から始める……

 

 

 

 バンコク都内で急ピッチで進む路線整備のうち、現在建設中のオレンジライン「タイ文化センター~ミンブリー」については全長22.5kmで、工事の進捗は49%に及んでいる。タイ文化センター駅からクロンバンマー駅までの10駅が地下鉄で、サムマーコン駅からスウィンタウォン駅の7駅が高架となる。2022年までに建設は終了し、オープンは2023年を予定している……

 

 

 

 BTSによると、12月4日、グリーンラインのモーチットからサパンマイ、クーコットまでの延長で、新たに4駅がオープンし、2020年1月2日まで無料開放している。新たにオープンしたのはパホンヨーティン駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学駅の4駅。平日のラッシュ時には3分余りの間隔、それ以外はケーハ駅からカセサート大学駅までを6分ほどの間隔で運行する……

 

 

 

 BTSのグリーンライン今月4駅がオープン! 2019/12/5

 

 BTSのグリーンラインの延長については、モーチット‐サパンマイ‐クーコットまでが開通の見込みだが、すでにひと駅目のラプラオ五差路駅がオープンしており、この12月初めにはさらに4駅がオープン予定……

  

 タイ最大のターミナル駅へ!バンスー中央駅の スカイウォーク入札へ多数の路線が乗り入れ! 2019/12/5

 

 タイ最大のターミナル駅としてバンスー中央駅が整備中だが、タイ国鉄道によると、レッドラインのバンスー中央駅と、グリーンラインのモーチット駅を結ぶスカイウォークを予定しており、その建設と周辺の商業スペースの管理を2020年には入札で決定するという……

  

 2021年完成目ざし、ピンクライン工事中 2019/11/20

 

 バンコク都内の路線整備は、ピンクラインについては工事が始まっており、ケーラーイ~ミンブリーの34.5kmで30駅を設置、事業費534億バーツとなっており、2021年の完成を目ざしている。ノンタブリー公的センター駅ではパープルラインと連絡し……

  

 チェンワッタナがビジネス街に、コンドミニアムが年々値上がり 2019/11/20

 

 チェンワッタナといえば、日本人ならイミグレーションにビザ更新で出かける人も多いが、このチェンワッタナ周辺がビジネス街へと変ぼうしようとしている。現在、チェンワッタナ通りを通る路線の工事が進んでおり……

  

 タオプーン~タープラが無料開放へ 2019/11/20

 

 タイ国鉄道によると、ブルーライン「タオプーンータープラ」のオープンについては、来月12~1月としており、当初は無料開放となる見込み。新設されるのは8駅で、タオプーン駅、バンポー駅の次はチャオプラヤー川を渡り、バンウー駅、バンプラット駅、シリントン駅……

  

 プンナウィティー駅周辺が熱い 2019/11/20

 

 スクムビット通りでは最近は、エカマイよりさらに行った、プラカノン、オンヌット駅まで日本人の住まいが広がっていますが、さらにその先、プンナウィティー駅も急速に開発が進んでおり、大手ディベロッパーもこぞって新規物件を発表しています。この駅近くのランドマーク的存在が……

  

 アイコンサイアム1周年、%ARABICA誘致も! 2019/11/20

 

 チャオプラヤ川沿いで、バンコクのランドマークとして登場した「アイコンサイアム」は1年が経過し、運営する同社によると、来場者は現在、1日6万~15万人ほどで、そのうちタイ人が65~70%、外国人が30~35%となっており、来年にはこの来場者数を1日15万~25万人に押し上げたいとしている……

  

 地下鉄が通るラマ4世通り沿い、オフィス、住まいの複合施設が多数完成へ 2019/11/20

 

 ラマ4世通りの再開発が急ピッチで進んでいる。ラマ4世通りは、フアランポーン駅からプラカノン駅付近まで続く大きな通りだが、開発という点で、並走するスクムビット通りに大きく水をあけられていた……

  

 売れ残るコンドミニアム今年末までに6万ユニットも 2019/11/5

 

 タイのアーカーソンクロ銀行の不動産情報センターによると、バンコクで売り出されたコンドミニアムが多く売れ残っており、今年末までには63683ユニットにのぼるとしている。タイの景気減速、中国人の買い控え、そしてタイ人の住宅ローンの審査が厳しくなっており、新規に販売しても売れ残りが顕著になっている……

  

 次々に高層コンドー建設、マッカサンの開発を待つ 2019/11/5

 

 大規模な都市開発が計画されているラマ9世駅とマッカサン駅。1kmほどしか離れていないこの2駅の間には、高層コンドミニアムが続々と建設されており、まるで摩天楼の様な光景になってきている。猛スピードで景観が変わって行く、ラマ9世駅とマッカサン駅の周辺を歩いてみた……

  

 ブルーライン料金徴収で乗客減少 2019/10/20

 

 フアランポーン駅からラクソーン駅までのブルーラインが開通し、9月29日より料金も徴収しているが、それまでの無料開放の際は乗客は1日11万人ほどいたが、通常料金がかかるようになり、乗客は1日7万人ほどに減っている……

  

 中間層向け新規コンドミニアム 2019/10/20

 

 タイのコンドミニアム市場については、昨年末からの景気低迷や中国の減速により、2~3年前の売れ行きから急ブレーキがかかり、ネクサス・プロパティー社によると、ホテルや商業施設の建設に切り替えるディベロッパーもいるという。またバンコクでは新しい路線の建設が進み、都心ではすでに土地代が高く……

 

 

 売れ残るコンドミニアム、エカマイでは新規で63%売れる 2019/10/20

 

 景気低迷や中国の2速などで、バンコクでの新規コンドミニアム販売も売れ残りが目立っているが、不動産コンサルティング会社によると、この10月から12月にかけて、新規に17000ユニットが売り出され、売れ残りの分も含めて、市場には47000ユニットが出回ると見られる。売れ残りが多い地区では……

 

 

 ラプラオ五差路駅1日35000人が利用 2019/10/20

 

 路線がオープンしてもなかなか乗客が増えない地域があるなか、BTSのモーチット駅から、セントラルラプラオなどがあるラプラオ五差路駅までは、8月9日のオープンより、乗客が徐々に増え、9月30日までのデータでは1日に35000人が利用し、特に午前7時~午前9時までの利用が多い……

  

 日本人居住者が増える!?バンチャクからバンナー 2019/10/20

 

 プラカノン、オンヌットは、日本人居住者が増え人気のエリアになりましたが、その先のBTS沿線のバンチャクからバンナーも、駅周辺の開発が進んでおり、注目され始めています。オンヌット駅から、バンナー駅まで、現在の街の雰囲気をみながら歩いてみました……

  

 フアランポーン駅~ラクソーン駅全線開通、タオプーン駅~タープラ駅は今年12月から 2019/10/5

 

 バンコク都内、近郊の高架鉄道、地下鉄の新路線の運行については、ブルーラインの4駅、ペットカセム48駅、パーシーチャルン駅、バンケー駅、ラクソーン駅は9月21日にオープンし、これで、フアランポーン駅からラクソーン駅までが開通し、9月29日より通常の16~42バーツの料金となっている……

 

 

 バンクンノン~タイ文化センターの路線急ぐ! 2019/10/5

 

 タイ政府やタイ交通局などによると、今年から2021年にかけて推し進められている交通関連のメガプロジェクトは44あり、総額1兆を9473億バーツにのぼるとしている。そのうち、内閣の承認をすでに得て、工事中なのが17のプロジェクトで合わせて7823億バーツ。内閣の承認済みで現在、工事に向けて調整しているのが12のプロジェクトで、4127億バーツ……

 

 

 売れ残りを賃貸に回す、LPN社の低、中所得者向け 2019/9/20

 

 郊外や、最寄りの駅から2~3km離れたところで、低、中所得者向けの100~200万バーツ台のコンドミニアムを中心に販売しているLPNディベロップメント社によると、売れ残っている物件については賃貸に出して、空きをなくしていきたいとしており、すでにランシットで3000ユニットで販売した中、1ヵ月5000~5500バーツで賃貸に出し、1500ユニットを貸し出している……

 

 ワット・パクナムまで徒歩12分、全線開通は9月29日に 2019/9/20

 

 スクムビットに住む人は、あまり縁のない地下鉄ブルーラインですが、この9月29日には、終点のラクソン駅まで開通の予定で、この路線の見所のひとつとして、ワット・パクナムに行きやすくなったので、一度、行ってみるのもいいでしょう。エメラルド色の仏塔や天井画で、特に日本人観光客に人気で、これまでは行きづらかったのですが、この路線のバンパイ駅から歩いて12分ほどで行けます……

 

 海岸沿いのドライブ道路、バンコクでも検討! 2019/9/5

 

 海岸沿いの高架道路の建設を検討。バンコク都の副知事によると、チョンブリー県に今ある、海岸沿いの高架道路のようなものを建設することを検討しており、海沿いで唯一のバンコク都であるバーンクンティアンの海岸沿いがその地区で、もちろん両どなりのサムットサコン県、サムットプラカン県にも打診して、高架がつながるようにすることも考えられている……

 

 フアランポーン駅ーラクソーン駅、9/29には全駅オープンへ 2019/9/5

 

 バンコク都内の路線網整備については、地下鉄の延長フアランポーンータープラーバンケーーラクソーンについては建設は終了しており、順次、開通しているが、7月29日からフアランポーン駅からタープラ駅間をオープンし、このたび、8月24日から、バンパイ駅、バンワー駅もオープン、合わせて7駅が開通しており、この区間は無料開放となっているが、フアランポーン駅から乗る場合は一律16バーツとなっている……

 

 4年間で何と8路線も!次々に路線がオープン中 2019/9/5

 

 バンコク都内の路線網で今年2019年から2022年までに完成オープンする路線で見てみると、まずグリーンラインのモーチット駅ーサパンマイ駅ークーコット駅のBTSの延長は、すでにラプラオ5差路駅まで1駅がオープンし、あと4駅、パホンヨーティン24駅、ラチャヨーティン駅、セーナーニコム駅、カセサート大学駅は今年12月にオープン。残りの駅については2020年末にはオープンする……

 

 日系と組み、低層2棟トンローでWalden Thonglor 13とWalden Thonglor 8開発へ 2019/8/20

 

 パタヤなどでも新規コンドミニアムを開発するハビタット・グループが、日本のList Groupと組み、トンローで低層の物件を開発する。同社によると、株は62%、38%の割り合いで合弁で2社つくり、それぞれ8階建てのWalden Thonglor 8と、同じく8階建てWalden Thonglor 13を建設する。トンロー8は広さ32.5㎡~71㎡で117室、価格は1㎡当たり235000~260000バーツとなり……

 

 One Bangkokはオフィス5棟で5万人働く! コンドミニアムは来年販売 店舗テナントは450店入居 2019/8/20

 

 現在、ラマ4世通り~ウィタユ通りにかけて大規模に工事が進められている「One Bangkok」のプロジェクトについて、先日、マスタープランが公開され、それによると104ライの敷地に、1200億バーツをかけてタイ最大のミクスドユースの建物を建設し、オフィス5棟は合わせて50万㎡、500社以上が入居し、働く人は5万人にのぼる……

 

 あぱまん情報2019年8月20日掲載 2019/8/20

 

 これまで好調であったバンコク不動産市場は、一時的に調整局面に入っている。鉄道網の拡大による新駅設置に伴う駅前大型物件の大量供給や住宅金利の上昇が原因と言える。この1~2年は調整により、大量供給された郊外においては横這いから下落傾向が続くであろう。しかしながら、都心部の駅前開発物件は、今後の開発利益の期待から価格は安定している……

→あぱまん情報のオークションサイト

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 新規コンドミニアム77%売れる 2019/8/20

 

 BTSモーチット駅からラプラオ五差路駅については、9月末まで1駅を無料開放しており、セントラルラプラオなどに行くにも便利となり、またタイ最大のターミナル駅としてバンスーが着々と工事が進められており、注目されているエリアとなっている……

 

 コンドミニアムの賃貸が活発に! 2019/8/5

 

 タイのバンコクでは徐々に賃貸市場が活発になってきている。ディベロッパー大手のプルックサーリアルエステート社によると、先進国では普通にあるように、タイでもコンドミニアムの賃貸が活発に行われるようになってきたという。これは、都心の土地代が上がり、コンドミニアムの物件の価格も上がっていることや、中間、下層の人は物件を買えない、また、仕事を変えるタイ人も多く、賃貸の方が都合がよいことなど……

 

 ラムカムヘンで199万から、阪急阪神と組むセーナー開発 2019/8/5

 

 都心では高騰している新規コンドミニアムの値段だが、そのため、ディベロッパーは郊外での開発に力を入れており、特に路線の駅が新設される場所周辺での建設が進んでいる。阪急阪神ディベロッパー社と組むセーナー・ディベロップメント社はこのたび、ラムカムヘンのソイ36と36/1の間の14ライで、37階、33階、そして7階建て3棟の大規模なプロジェクト……

 

 BTSの1駅間、8月9日にオープンし、2ヵ月無料開放 2019/8/5

 

 BTSなどによると、BTSのモーチット駅からサパンマイークーコットの延長については、まず、次のラプラオ五差路駅までを先にオープンするが、7月8日から試運転をして、8月9日に正式にオープンし、当初、少なくとも2ヵ月は1駅間を無料で開放する。9日の午前11時30分より、プラユット首相の立ち会いのもとオープンし、午後3時から一般開放となる……

 

 地下鉄開通で新観光名所に!ワット・マンコン駅 サム・ヨート駅 サナーム・チャイ駅 2019/7/20

 

 8月12日、地下鉄ブルーラインのフアランポーン駅から先の延伸区間ラックソーン駅までの11駅が開通。延伸区間は8月末まで無料開放となります。今回のブルーラインの延伸区間は、通勤電車として郊外へ伸びるだけでなく、観光にも利用価値の高い路線です。特に注目は、フアランポーン駅から先の3駅で、開業直前の3駅へ実際に行ってみました……

 

 新規コンドミニアムが6月急増  2019/7/20

 

 タイのバンコクでは路線整備とともに駅周辺での高層コンドミニアムの建設が活発だが、タイの不動産コンサルティング会社によると、今年1~6月までのバンコクでの新規コンドミニアムの販売は45件で、18075ユニットにのぼり、昨年の同期より19.9%減だった。

これは、各ディベロッパーが昨年、新規に販売した物件のストックを売る方に力を入れていたことや……

 

 

 BTSの1駅間、2ヵ月無料開放  2019/7/20

 

 BTSなどによると、BTSのモーチット駅からサパンマイークーコットの延長については、まず、次のハーヤック・ラプラオ駅までを先にオープンするが、7月8日から試運転をして、8月11日に正式にオープンし、当初、少なくとも2ヵ月は1駅間を無料で開放する……

 

 

 フアランポーン-タープラ開通!  2019/7/20

 

 タイ国鉄道によると、今ある地下鉄のバンスー駅-ファランポーン駅の延長については、フアランポーン-タープラ-バンケー-ラクソーンが完成しているが、この7月1日より試運転が始まっており、乗客を乗せて無料で開放するのは、7月末ごろになる見込み。また、当初はファランポーン駅-タープラ駅を運行し、ラクソーン駅までは9月にオープンの見込み……

 

 

 路線整備で郊外のランシットが脚光  2019/7/5

 

 2011年の大洪水による被害がまだ記憶に残るなか、アユタヤやナワナコン周辺の工場も、タイ東部に移ったところもあり、今やタイ東部のチョンブリー、チャチェンサオ、ラヨーンはEEC地区として、新しく開発が進んでいます。そんななかでも、ナワナコンに近いランシットは、タイ北部やイサーン地方への玄関口として再び注目を集めており、何といってもバンスー‐ランシットのレッドラインの高架鉄道が整備されることになり……

 

 

 インスパイヤ社がエカマイ交差点開発へ  2019/7/5

 

 スクムビット通り沿いでは、トンローからエカマイにかけて再開発が進んでいるが、エカマイの交差点では、バーンライカフェーのあったところはオールインスパイヤ・ディベロップメントが長期借りでプロジェクトを進めており、商業施設などを建設する見込みだ。同社は日本のフージャースホールディングスと組み、タイでのコンドミニアム事業を加速しており、今年初めにはエカマイのビッグCの近くに高層コンドミニアム……

 

 

 フアランポーン~バンケー8/12より無料開放  2019/6/20

 

 6月5日、タイ交通省によると、いよいよオープンが間近に迫る地下鉄の延長、フアランポーン~バンケーについては、8月12日より無料開放となり、9月より料金徴収となる。一方、タオプーン~タープラについては、現在、電気システムなど68%の進捗で、2020年1月1日に無料開放し、来年3月から料金徴収となる見込み。これらブルーラインのオープンで、1日少なくとも10万人以上が利用すると見込まれている……

 

 

 来年工事で6年後に完成、ケーラーイ~ラムサーリー  2019/6/20

 

 バンコク都内、周辺県への路線整備についてはタイ国鉄道によると、ケーラーイ~ラムサーリーの22.3kmについては来年に入札し、建設に入って、完成は2025年を目ざしており、建設費は504億バーツの見込み。高架のモノレールでの建設が予定されており、工事期間を従来のものより短縮できるとしている。このブラウンラインは、完成している路線や現在建設中の路線の多くと連絡するのが特徴で、環状路線としてケーラーイからナムウンワンを通って、カセートナワミンを通り、ラムサーリーに至る……

 

 

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