大阪王将 OSAKA OHSHO

日本料理,ラーメン  2012/09/25更新

餃子はタイでは100バーツ

餃子の王将がタイでも食べられる。トンロー店は内装もちょっと高級感があって、メニューもラーメン、餃子だけというのではなくて、各種セットメニューがあって、タイで進出しているチェーン店では大戸屋の中華版の路線という感じ。
メニューの一部  
ごちそうキャベツの大阪ちゃんぽん 300バーツ
ふわとろ天津飯 150バーツ
レバニラ炒め 130バーツ
お店のデータ      
 場所  トンロー通りのフィフティフィフスプラザ
 最寄駅 

BTS トンロー駅から歩いて6分

 オープン

 

 定休日 なし
 電話 02-381-0701~2
 平均予算 1人で400バーツ
 個室  
 サービス料等
 カード 
 駐車場   同敷地内
 ホームページ  
 地図  スクムビット

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コメント: 5
  • #1

    GONBA (月曜日, 08 4月 2013 15:53)

    昨日行ってきました。
    餃子も美味しくチャーハンも美味しかったです。
    現地従業員はニコニコして良かったですが、日本人は全く挨拶もしない、いらっしゃませもありがとうございました。の一言も無いのには残念でした。

  • #2

    かさ (火曜日, 21 5月 2013 10:39)

    ポンパレで餃子の元を注文。メール便でヤマトの冷凍便ってあるか?ヤマトの冷凍便として発送書いてたし、冷凍用の保冷袋になってないし!腐ってる絶対に!大阪の王将はダメダメ!二度注文しない!

  • #3

    会社員 (木曜日, 27 6月 2013 09:42)

    味は開店当時と比較して美味しくなってました。
    でももう行く事は無いでしょう。
    理由はメニューが一新され、只でさえ高かった料金体系が更に値上がり。目当てのちゃんぽんも無くなっており、ランチタイムの客はゼロ。
    バンコクの日系レストランの価格は上昇傾向ですが、早い、旨い、安いの三拍子が揃った日本の王将を考えると、ほとんどの定食が会計時に400B~500Bを超える価格では繁盛店としてはやっていけないでしょう。セレブな日本人の奥様をターゲットに変更したのでしょうか?方向性が見えなく非常に残念です。

  • #4

    PPP (木曜日, 04 7月 2013 13:25)

    私もこの店が生き残ってゆくのは難しいと思う。私は大阪出身で王将は京都、大阪ともに行ってましたが、ここには正直2回行きたくはない。まず、日本での王将のイメージを払拭するつもりなのか?と問いたくなるような料金体系。マーケティングがめちゃくちゃだったんだろうという事が想像できます。立地についてもそうです。店員の態度、タイ人は開店当時よりましになりましたけど・・・。味、これもひどかった・・・・。大好きな王将の事をこういう風に書く事が哀しいけれど、好きだからこそ、厳しく、です。 本当にバンコクで生き残りたかったから仕切り直しするべきです。以前も京都系の偽王将が出てそれでなくともイメージが悪いのですから、もう少し現地の事情にたけたアドバイザー等を入れ、仕切りなおすべきです。今のままでは継続は無理でしょう。あと、提携相手もシーファーですよね。この選択もどうかと思います。イメージとしてはシーファーに付属する中途半端な店、という感じです。

  • #5

    47 (日曜日, 05 1月 2014 20:45)

    JCBのキャンペーンがあったので行ってみました。味云々の前に価格が高い。完全にマーケティング失敗してるパターン。早期撤退の可能性大ですね。