新規に販売されるコンドミニアムを買う

  BTSや地下鉄の駅周辺などで次々に新規コンドミニアムが建設されており、一軒家は高嶺の花になったタイ人中間層が購入の中心です。日本人向けにはスクムビットを中心とした地域で、価格は400万バーツ以上。 ここでは特に日本人が興味を持つ場所、物件などをに取り上げます。また、リゾート地パタヤでも外国人向けに多くの物件が売り出され中心ています。

→ コンドミニアムの売買

→ タイの不動産開発会社のリスト

アイディオ・モビで建設不良

 新規販売のコンドミニアム「アイディオ・モビ」で建設不良 2017/7/20

 

 コンドミニアム建設の大手デベロッパー、アナンダ・デベロップメントの「アイディオ」で建設等の不備が見つかり、購入した人からは、「アナンダというブランドを信用して買ったのに」「買った値段で売れるなら出ていく」などの声が出ており、アナンダ側が責任を取る事態となっている……

 

パタヤナビツアー不動産のスタッフ

 パタヤの賃貸情報なら「パタヤナビツアー不動産」 2017/7/20

 

 パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています……

→ホームページ

 

中国人向けコンド建設

 中国人向けコンドミニアムを、ラチャダーピセック通りに34階建て4棟を建設 2017/7/5

 

 ラチャダ―ピセック通りが中国人ビジネスマンの集積地に! 中国のナンバー1不動産事業者、カントリーガーデングループが、タイの工業団地を開発する大手、タイ・ファクトリー・ディベロップメント(TFD)と組み、BGY&TFDプロパティー社を設立し、ラチャダ―ピセック通りの地下鉄駅に近い8ライ余りでコンドミニアムの開発を行うことになった……

 

小林株式会社で仲介している物件

 小林ミシュラン 5つ星への道の第79回は「RQ レジデンス 」 2017/6/20

 

 バンコクで不動産仲介34年の実績を持つ小林株式会社は、700件にも及ぶ駐在員向けアパート物件をミシュラン方式で格付けする「小林ミシュラン」をホームページにて行なっています。トンロー地区に隣接するスクムビット・ソイ49は、多くのレジデンスが建ち並び、プロンポン地区、トンロー地区と同様にバンコク有数の日本人居住区です……

→ホームページ

 

あぱまん情報で仲介しているル・ラック・コンドミニアム

 タイで26年の実績がある「あぱまん情報」はBTS沿線の便利な物件多数 2017/6/20

 

 BTSの駅から徒歩圏内の好立地物件を探すなら、タイで26年の実績がある「あぱまん情報」へ。今回はBTSのプロンポンからプラカノン駅の間にある物件をご紹介いたします。まずはリノベーションが済んで、きれいな部屋となったソイ35のティッピーコートです……

→ホームページ

 

 サムローン駅周辺が人気の新築コンドミニアム購入 2017/6/20

 

 新規開発のコンドミニアムは、都心では価格は高止まりの状況だが、都心からBTSで30分で行けるベーリング~サムットプラカーンについては現在、まだ1㎡当たり8~9万バーツ台で、手頃な価格ともいえる。不動産デベロッパーなどによると、オープンしたサムローン駅や、現在建設中のサムットプラカーンまでは、まだ買いやすい価格で、1㎡当たり10万バーツ以下という……

 

ヨシダ不動産で販売受付中のシラチャのコンドミニアム

 シラチャはバンコク以上の賃貸利回り 2017/6/5

 

 シラチャの賃貸投資はもう魅力が無いと感じている投資家の方も多いと思いますが、実際は正しい投資物件を選択する事によりバンコク以上の賃貸利回りを容易に得る事が可能です。2年程前までの異常な程の供給不足といった状況が緩和され、需給バランスが取れてきているのは事実ですが、日本人が満足して居住できる水準の物件に限定して考えれば未だ足りていないのが現実です……

→ホームページ

→facebook

    

ヨシダ不動産で予約受付中の新築コンドミニアム

 レジデンス、オフィス、ホテル、ショッピングセンターが一体で超豪華な物件 2017/6/5

 

 旧日本大使館跡地に建設中の「ジ・エッセ・シンハー・コンプレックス」は、とっても豪華なコンドミニアムで、投資物件としても最適です。日本でいうツインのタワーマンションで、ショッピングモール、オフィス、ホテルと一体となったミックスユース仕様……

→ホームページ

→facebook

★ タイ人が東京の不動産を買う 2017/6/5

 

 タイで不動産投資事業などを行うJLL社によると、外国の不動産を購入するタイ人も最近は多く、現在、一番人気があるのはロンドンだが、東京が現在、最も購入で勧められる場所である、としている。多くの人が東京の不動産は高い!と思っているが、実際は世界の大都市に比較しても安くで購入できるという……

 

パタヤナビツアー不動産で仲介している物件

 パタヤ、シラチャで部屋探しなら「パタヤナビツアー不動産」 2017/5/5

 

 パタヤのコンドミニアムにメイドサービスや日本のテレビなど選べるサービスを付加しているのが「パタヤナビツアー不動産」。パタヤではサービスアパートが少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっています……

→ホームページ

 

 パタヤで景気回復?コンドミニアムの販売が活発に 2017/5/5

 

 バンコクから一番近い避暑地パタヤでの、新規コンドミニアムの売買については、大手開発のサンシリィ社によると、シービューの物件は徐々に売買が活発になってきており、オンアマートでの販売も活発になっているという。1㎡当たり95000バーツ~120000バーツで、1ベッドルーム、40~55㎡の部屋などが人気。タイ人、外国人を問わず、購入しており、最近は中国人の購入が目立つ…… 

 

 AP+三菱地所のコンドミニアム新規物件 2017/5/5

 

 タイの大手開発デベロッパーのAP社が高層コンドミニアムの「ライフ・ラプラオ LIFERADPRAO」の販売を5月20日より開始する。三菱地所と共同で、これまで物件開発を進めており、今回はセントラル・ラプラオにほど近い場所で、将来、BTSが開通する駅のすぐそば……

 

トンロー・ソイ2で建設されるコンドミニアム

 富裕層がコンドミニアムを買う 2017/5/5

 

 自動車販売も低調で、タイの景気は低迷しているといわれる中、富裕層をターゲットにした超高級コンドミニアムの販売が堅調だ。「景気低迷の影響を受けない」といわれており、この層の需要があるという。それではなぜ、富裕層は都心の超高級コンドーを買うのか? ……

TCCグループの開発予想図

 TCCグループの集大成、日本大使館横にアセアンの核 2017/4/20

 

 タイの大富豪、チャルン・シリワッタナパクディー氏率いるTCCグループによる、ルンピニナイトバザール跡地の開発が4月3日に発表された。となりに日本大使館もあり、注目度が高い場所…… 

 

超豪華なサンシリィの物件

 新規物件は富裕層がターゲット 2017/4/20

 

 現在、都心の新規コンドミニアムは飽和状態で、値段は高止まりのため、売り出してもなかなか埋まらない状態だ。そのため、大手のデベロッパーは、タイ人、あるいは外国人の富裕層にターゲットをしぼり、超高級物件の売り出しを始めている……

 

小林株式会社で仲介している新築物件

 小林ミシュラン 5つ星への道の第74回は「エッヂ・スクムビット23」 2017/4/5

 

 スクムビット・ソイ23は、バンコクの副都心であるアソークエリアを南北に貫くアソーク通り(ソイ21)と平行して走るソイです。ソイの入り口にはホテル、オフィスビル、ショッピングプラザを内包する複合コンプレックスであるジャスミンシティー、奥に入っていくと飲食店やバー、古式マッサージ店などの商業エリアがあり、そのあと高層のレジデンスやコンドミニアムなどが建ち並ぶ住宅街が続きます……

→ホームページ

 

パタヤナビツアー不動産の広告

 パタヤのコンドにサービスを付加 2017/3/20

 

 パタヤではサービスアパートが非常に少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっております。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮し決めますので家賃額も異なってきます……

→ホームページ

 

ヨシダ不動産のブログで紹介しているプロジェクト

 ヨシダ不動産のお宅拝見の第104回 特別寄稿 2017/3/5

 

 弊社ヨシダ不動産の販売サイトのブログより記事を抜粋します。バンコクでは注目大型プロジェクトが昨年暮れから今年初めの間に続々と完成し、順次引き渡しが行われています。スクムビット・ソイ23の抜群の立地『Edge Sukhumvit 23』(サンシリ社)、ソイ39のこれまた好立地『The xxxx』(サンシリ社)、BTSプルンチット駅前『Noble Ploenchit』等がその代表格となります……

→ホームページ

→facebook

 

ソイ39の新規コンド

 1千世帯がソイ39に居住へ! 2017/3/5

 

 スクムビットの日本人が多く住む地区に、また新たに1000世帯が居住! ソイ39の奥のフジスーパー2号店から、ペッブリー通りに向かうまでの右手に新規コンドミニアム「スパライ・オリエンタル・スクムビット39」を建てるのが、大手開発のスパライ社。すでに販売中だが、4棟に及ぶ大プロジェクトで、25階建て2棟、31階建て2棟、合わせて1046ユニットに及ぶ……

 

スクムビット50の新規コンド

 新規に売り出されるコンドミニアムはオンヌットは220万バーツ~ 2017/3/5

 

 スクムビットの日本人居住地区では新規に売り出されるコンドミニアムは、1㎡15万バーツ以上は普通だが、日本人の住まいとして、エリアが広がっているBTSのプラカノン駅、オンヌット駅、あるいはウドムスック駅、バンナー駅まで行くと、まだまだ手頃な価格で購入できる新規の物件もある…… 

 

★ タイで働く日本人がターゲット 2017/3/5

 

 コンドミニアムなどの開発、販売の大手、サンシリ社によると、今年は新規の物件を8つほど計画しており、事業費は220億バーツにのぼる。同社によると、購入者は外国人が目立ってきており、特に今年は日本人、ドバイからの購入に力を入れていくとしている。日本人については、タイで働く日本人が10万人以上おり、ここ数年前から、この層の購入者が目立ってきており、そこに力を入れていきたいとしている……

 

 コンドーの最高額は1㎡47万バーツ 2017/3/5

 

 タイのバンコク都心の新規コンドミニアムは、今や、1㎡当たり20万バーツ以上にも跳ね上がっており、日本人でもなかなか手が出せないレベルにまでなっている。 ところで、現在、最も高い物件はトンローの「クン・バイ・ユー」のペントハウスで、1㎡当たり472789バーツ。294㎡の部屋で、売り価格は1億3900万バーツとなる……

 

パタヤナビツアー不動産情報で仲介している物件

 パタヤのコンドにサービスを追加 2017/2/20

 

 パタヤではサービスアパートが非常に少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっております。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮し決めますので家賃額も異なってきます……

→ホームページ

 

あぱまん情報で仲介している物件

★ BTS沿線で日本人駐在員家族が住みやすい物件のことなら「あぱまん情報」へ 2017/2/20

 

 BTS沿線で日本人駐在員家族が住みやすい物件のことなら「あぱまん情報」へお問い合わせ下さい。タイで25年の実績がある同社では、豊富な物件情報があり、住みたいエリア、予算、習い事が近い、買い物便利、飲食店が近所にたくさんある、などそれぞれのご要望にあった物件を紹介いたします……

→ホームページ

 都心近くの穴場物件を探す! 2017/2/20

 

 新規に建設されるコンドミニアムの価格が高止まりになっているが、不動産コンサルティング会社によると、スクムビットなどの都心では土地代が上がり、購入価格は1㎡当たり25万バーツ以上にならざるを得ないという。そのため、開発のディベロッパーなどは、周辺の比較的手頃な場所を狙っており、1㎡当たり10万バーツ以上の物件を建てられる場所を探しているという…… 

 

ルンピニ・スイート・ペッブリー・マッカサン

 大手開発のLPN社が低~中所得者向け失速で、中~上層向け物件に転換 2017/2/20

 

 タイ人の低所得者向けのコンドミニアム等も積極的に手がけ、「1部屋89万バーツ!」などという広告も見かけることもあるデベロッパー大手のLPNディベロップメント社だが、同社によると、2年ほど前から、売り上げが目標に達していない状態で、今後はターゲットなどの方向転換をする、としており、今までの中~低所得者層から、中~上層の所得者向けを強化し、積極的に物件を提供していくとしている……

 

あぱまん情報の広告

 コンドミニアム購入は慎重に!購入後、価格が上昇したのは過去の話 2017/2/20

 

 タイのバンコクは、ここ数年の間、BTSや地下鉄での移動が進み、駅近に建てられたコンドミニアムを買い、そこに住み、都心で働くという構図が出来上がってきている。 5~6年前は、1㎡当たり10~12万バーツほどだった都心の新規に出回るコンドミニアムは、今や15万バーツ~20万バーツ以上になっている……

→ホームページ

 

SKみずほ不動産で仲介している物件

 パタヤの『SKみずほ不動産』より、絶景のUnixxコンドミニアム短期宿泊 2017/2/5

 

 サウスパタヤベイサイドに2016年7月オープンの新築Unixx(ユニックス)コンドミニアムに短期滞在してみませんか? ウォーキングストリート裏手徒歩6~7分、中心地ながら喧騒から離れ比較的静かな環境にある高級高層リゾートコンドミニアム。短期宿泊者専用にミニマートを兼ねた専用カウンターを設置して日本語対応、ホテルとほぼ同様のサービスにてコンドミニアムに宿泊する事が出来ます……

→ホームページ

 

パタヤナビツアー不動産で仲介している物件

 パタヤでも快適!賃貸マンション 2017/1/20

 

 パタヤではサービスアパートが非常に少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっております。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮し決めますので家賃額も異なってきます……

→ホームページ

 

★ 小林ミシュラン 5つ星への道の第70回「リズムスクムビット 36‐38」  2017/1/20

 

 バンコクで不動産仲介33年の実績を持つ 小林株式会社は、700件にも及ぶ駐在員向けアパート物件をミシュラン方式で格付けする「小林ミシュラン」をホームページにて行なっています。このコンセプトに基づき、お客様にお勧め物件を紹介する「小林ミシュラン 5つ星への道」、第70回は「リズムスクムビット 36‐38」を紹介いたします……

→ホームページ

 

新和不動産が開発する物件

★ 新和不動産が開発、トンローに8階建てコンドミニアム建設 2017/1/20

 

 日本の大阪に本社がある中堅の不動産開発、建築、設計の「信和不動産」が、タイのワララック・プロパティー社と組み、新会社を設立して、トンローで8階建てのコンドミニアム「RUNESUトンロー5」を開発する。広さ25~75㎡で156室、プリセールでは1㎡当たり19万バーツとなり、1部屋490万バーツから……

パタヤナビツアー不動産のおすすめ物件

★ パタヤで賃貸サービスアパートならパタヤナビツアー 2016/12/20

 

 パタヤではサービスアパートが非常に少なく、ほとんどの物件は部屋ごとにオーナーが違うコンドミニアム形式となっております。その為、同じ間取りでも家具や内装が異なり各部屋オーナーがその時点での相場を考慮し決めますので家賃額も異なってきます……

→ホームページ

サンシリ物件のキッチン内装

★ 豪華コンドミニアムは有名デザイナーで付加価値上げる 2016/12/5

 

 日本人が多く住むスクムビット界隈での新規のコンドミニアム建設では、世界的なデザイナーなどを使い、内装デザインのグレードアップを図り、差別化するなどの傾向がある、とタイ建物協会の幹部が語っている。ここ3~4年前から、この界隈で1㎡当たり25万バーツ以上の物件が増えてきて、高額のコンドミニアムの付加価値として、5ツ星ホテルのような共有施設やロビー……

サムローン市場

★ サムローンでコンドミニアムを探す 2016/12/5

 

 サムローンというと、BTSのベーリング駅の次の駅で、近くにこのあたりの象徴であるインペリアルワールドがある、くらいしか知らなかったのですが、そのとなりに巨大な生鮮市場があるとは・・・。我々が住んでいるスクムビット界隈にはなかなかお目にかかれない生鮮市場。クロントゥーイにはありますが、あれは業者向け……

SKみずほ不動産のお勧め物件

★ パタヤで賃貸アパート、マンション紹介のSKみずほ不動産 2016/12/5

 

 パタヤのSKみずほ不動産よりご挨拶

 日系企業の皆様/日本人のお客様、初めまして「SKみずほ不動産」の鈴木と申します。私共は日本からの日系企業進出・工場設立等のお手伝いをさせて頂いておりますがこの度パタヤ支店を開設し不動産業をスタートさせて頂く運びとなりました……

ヨシダ不動産で販売受付しているコンドミニアム

★ 豪華コンドミニアム359万バーツを日本人向け販売中! 2016/12/5

 

 BTSスクムビット線のブンナウィティ駅徒歩3分の好立地でコンドミニアムのプリセール物件を予約受付中です。広さは27平米~で、価格は359万バーツからとなっています。デベロッパーは大手のサンシリ社とBTS公社の共同開発なので、安心です。高速道路の出入り口へのアクセスが良く、郊外の工業団地に勤める人にとっても便利な場所です……

→ホームページ

→facebook

★ コンドミニアムの販売控える、オンヌット~ベーリングは購入者敬遠? 2016/11/20 

 

 バンコク都内の新規のコンドミニアム販売については、「販売開始の時期として似つかわしくない」として時期をずらしているデベロッパーも多く、昨年の新規販売数より下回っている。 開発大手のLPNデベロップメント研究所によると、今年1年では全体で55000~6万ユニットの提供にとどまる見込みで、目標の6万~65000を下回るとしている。また、1~9月まででは今年は80物件で42464ユニット販売されたが、昨年より5%減っているという……

 

★ 新規物件を控えている、景気低迷でリゾート地に影響 2016/11/5 

 

 タイでも最近は特にバンコクで、コンドミニアムを購入するタイ人が一般的になってきたが、タイのリゾート地でも同じように低層、高層のコンドミニアム販売が一般的になっている。しかし、ここ数年のタイの景気低迷により、購買状況はよくなく、大手デベロッパーは新規の物件を控えている状況が続いている。 バンコクから最も近い避暑地パタヤでは、以前は極寒の自国からやって来るロシア人が購入の中心だったが、ルーブルの下落により、購入者は激減……

 

★ ヨシダ不動産のお宅拝見の第96回 井伊様 BRIGHT SUKHUMVIT 24 2016/10/20

 

 スクムビット・ソイ24は、スクムビット通りとラマ4世通りを結ぶ主要幹線道路で、交通量は多いものの歩道があるので安全に歩くことができます。ソイの入り口付近には、バンコクを代表する人気商業施設のエンポリアムがあり、BTSプロンポン駅と直結しています。メイン通りは多数の飲食店と大型レジデンスが建ち並び、ご家族から単身まで非常に多くの日本人が住んでいます。また、エンポリアムの西側には、広大な面積をもつ「ベンシャシリ公園」があり、憩いのスペースとして都会のオアシスの機能を果たしています……

→ホームページ

→facebook

 

★ コンドミニアム1㎡12万~ 2016/10/5 

 

 工業団地へ入居する日系の工場が多数あるチョンブリー、ラヨーン地区。その住まいとして日本人が集中しているのがシラチャー。一時期は住まいも限られたが、コンドミニアムなどが次々に建設され、住まいの選択が広がっている。新築のコンドミニアムについては、タイ人が購入して、工場で働く日本人などに貸すケースが多く、そういった物件は1㎡当たり10~12万バーツで1000ユニット近くあり、ほぼ販売済み…… 

 

★ 今コンドミニアムが買い、プロが勧める「マッカサン周辺」 2016/10/5

 

 日本人が住むスクムビット界隈の新規のコンドミニアムの物件は、バブルの様相とはいわないが、じりじりと上がっており、豪華なハイクラスのものでは1㎡当たり20~25万バーツもする。タイで25年、日本人向けの不動産事業を営む「あぱまん情報」の山口社長によると「アソークからエカマイまでの新規の物件では平均で1㎡当たり15万バーツほど」という。部屋の広さでは30㎡~80㎡ほどが中心で、例えば30㎡ほどの広さなら450万バーツ、という値段になる……

→ホームページ

 

★ パタヤのコンドを投げ売り価格で! 2016/9/20

 

 パタヤど真ん中のベストロケーションに完成した、あのサンシリ社開発のThe Base Central Pattaya、既に入居が開始となっております。眺望があまり良くない低層階の投げ売りユニットが最後の4邸となりました。中心価格帯が平米10万バーツとなっている中、7万バーツ台でのバーゲン価格となっています。眺望は今ひとつですが、圧巻の豪華ファシリティと至便のスーパーロケーションは勿論同じ……

→ホームページ

→facebook

 

★ ディンデーンのフレッド再開発、高層コンドミニアム群に変わる! 2016/9/5 

 

 ラチャプラロップ通りのすぐ先にあるディンデーン地区。ここには50年以上の古いアパートが大挙して残っており、この地域の開発については、タイ土地公社を中心に進められており、高層のコンドミニアムなどが順次建てられ、現在、住んでいる人たちがそこに移れるようにするという。今年10月から、28階建てのG棟の建設に入り、完成は2018年。その後、32階のA棟、35階のD棟を2018年着工、35階のC棟などを2020年着工し、2022年までにすべての建設を済ませる……

 

★ 4ユニット投げ売り価格で販売中、サンシリ社開発のThe Base Central Pattaya 2016/8/20

 

 パタヤど真ん中のベストロケーションに完成した、あのサンシリ社開発のThe Base Central Pattaya、既に入居が開始となっております。眺望があまり良くない低層階の投げ売りユニットが最後の4邸となりました。中心価格帯が平米10万バーツとなっている中、7万バーツ台でのバーゲン価格となっています。眺望は今ひとつですが、圧巻の豪華ファシリティと至便のスーパーロケーションは勿論同じ。価格には、キッチン、バスルーム設備、ビルトインワードローブ、エアコン、ソファー、ダイニングセット、ベッド(マットレス付き)が含まれます……

→ホームページ

→facebook

 

★ パタヤで中国人の購入目立つ 2016/8/5 

 

 ここ2~3年間はパタヤの新規コンドミニアム市場は冷え切っていたが、徐々に活気を取り戻しつつあるという。タイの不動産コンサルティング会社によると、これまで顧客だったロシア人の購入激減などに代わって、パタヤに訪れる中国人が急増しているという。それに伴い、コンドミニアムを購入する中国人も増えている。実際に中国人のエージェントが会社をつくり、中国人を視察ツアーなどで連れて来ており、主に500万バーツ以下の物件で、場所はジョムティエンが人気だという……

 

★ アソーク駅近くの高層物件が販売中 2016/8/5

 

 BTSアソーク駅を下りスクムビット・ソイ19を500メートルほど入った好立地に大手デベロッパーのノーブルディベロップメント社が開発する大型プロジェクトが始動しました。48階、27階の高層ツインタワーから成る「ノーブル ビー19」です。同社はバンコクの中心部にノーブルリミックス、ノーブルプルンチット等の大型プロジェクトの成功実績をもっており、今回アソーク駅徒歩圏の大型プロジェクトということで期待されています……

→ホームページ

→facebook

 

★ ラマ9世で新規コンドミニアム「ザ・ライン・アソーク‐ラチャダー」を建設 2016/7/5 

 

 大手開発デベロッパーの「サンシリィ」が今年初めての新規コンドミニアム「ザ・ライン・アソーク‐ラチャダー」をBTSグループと組んで建設する。事業費は28億バーツ。新都心の中心として注目を集める地下鉄ラマ9世駅から300mの位置で、38階建て1棟と9階の駐車場棟で、27・5㎡~50・25㎡のコンパクトな部屋が中心。価格も399万バーツからで、1㎡当たり145000バーツ~となっている……

 

★ アソークに大型タワープロジェクト「ノーブル ビー19」始動! 2016/6/20

 

 BTSアソーク駅を下りスクムビット・ソイ19を500メートルほど入った好立地に大手デベロッパーのノーブルディベロップメント社が開発する大型プロジェクトが始動しました。48階、27階の高層ツインタワーから成る「ノーブル ビー19」です。同社はバンコクの中心部にノーブルリミックス、ノーブルプルンチット等の大型プロジェクトの成功実績をもっており、今回アソーク駅徒歩圏の大型プロジェクトということで期待されています……

→ホームページ

→facebook

 

★ コンドミニアムのリセール物件、価格は10~20%上昇 2016/6/20 

 

 タイのバンコクでは、BTSや地下鉄などの路線網が充実してきており、都心で働くOLやビジネスマンは渋滞を避け、職住近接で、路線駅近くのコンドミニアムなどを購入するケースが増えている。ひところ、雨後の竹の子のように新規物件が出てきたがここ1~2年は、タイの景気低迷の影響もあり、新規プロジェクトは控えめな状況。どちらかといえば購入需要が上向わっている…… 

 

★ サムヤーン交差点周辺のコンドミニアム開発 2016/6/20

 

 地下鉄サムヤーン駅の周辺では、BOIやイミグレーションも入るオフィスビル、チャムチュリービルなどがあるが、この交差点のチュラロンコン大学側の13ライで計画されているのが、「サムヤーン・ミットタウン」。 ゴールデンランド社がTCCエステート社と組み新会社を資本金30億バーツでつくり、事業は85億バーツの規模。オフィスのインテリジェントビル35階、サービスアパートなどの35階コンドミニアム、そのほか、6階建ての商業施設を敷地内につくる……

 

★ パタヤナビツアー不動産6月のオススメ物件 2016/6/5

 

 ■まさにパタヤの中心地ど真ん中、セントラルデパート至近のセカンドロード沿いに2016年オープンしたばかりの新築。五つ星クラスの最高級コンド、ゲートを通れば敷地内は別世界の高級な空間。出入り口ゲートはセカンドロードですが、建物2棟は50M程奥まっており比較的静かでプライベートが保たれております。ロビーは大変広く豪華、フィットネス、読書ルーム、プールは2箇所、屋上と女性に嬉しい日光の当たらないプールもあり。A棟屋上には展望台が設置されパタヤの西側の海、東側の山、北にはレムチャバン、南はジョムティエンと360度の絶景! ……  

→ホームページ

★ コンドミニアムの価値上がる駅周辺に注目! 2016/6/5

  

 バンコク都内の路線網の整備が明らかになり、将来的に価値の上がる駅周辺が脚光を浴びつつある。今、計画のある各路線の整備は2020年オープンの予定だが遅れることは明らかで、2023年ごろのオープンとなる見込みだ。将来的に注目される駅周辺でコンドミニアムが売り出されれば、安くで買うことはできるが、駅が実際にできるのはこの先、6~7年先だから、それまでは不便となる。タイの不動産コンサルティング会社が注目する駅として取り上げたところは、まず、現在、駅が建設中のサムローン駅……

  

★ パタヤで新規コンドミニアムは停滞、ジョムティエンで大打撃? 2016/5/20

 

 タイの不動産調査会社などによると、パタヤの新規コンドミニアム販売は現在、停滞しており、大手開発デベロッパーなどは経済回復を待っている状態。過去4年ほどで1年当たり15000ユニットは新規で販売されていたが、2015年は8500ユニットにとどまり、新規物件を控えている状態だ。それでも、建設された新規物件の全体のうち26%は売れ残っており、その販売が現在は主流になっている…… 

 

★ スパライ社がチョンブリーで開発 2016/5/20 

 

 大手開発デベロッパー「スパライ社」によると、この4~6月にはチョンブリー県内で2つのプロジェクトを開発するとしている。1つ目はコンドミニアム「スパライ・シティー・リゾート・チョンブリー」で、25階建てで1ユニット当たり119万バーツ~になる見込み。この5月なかばより販売開始、2つ目は、タウンホーム「スパライ・ベラ・パタヤ」で、パタヤのモーターウェイ近くで開発。2階建てのタウンホームとなり、こちらは200万バーツからの販売となる。5月末より販売開始……

 

 パタヤで不動産購入する日本人が増えています 2016/5/5

 

 世界でも有数のビーチリゾートであるパタヤは都会と自然の両面を合わせ持ち、国際空港からのアクセスも良く首都バンコクにも近い、1年中暖かく物価も安い。世界でもハワイと並びリピート率の高いパタヤは今後も人口増加が見込まれ開発が進む事が確実視されております。大型ショッピングモールのハーバーパタヤもオープン、パタヤ初のマックスバリュもあります。またバンコクアソークにあるターミナル21もパタヤに建設を開始したとの事です…… 

→ホームページ

 

★ タイのコンドミニアムをシンガポール、香港、台湾の人が買う 2016/4/20

 

 タイの不動産物件を取り扱う大手DDプロパティー社によると、シンガポールや香港、台湾などの中国系がタイの不動産を購入するケースが急増しているという。理由は、すでに高騰している自国の物件に比べ、タイはまだ手頃な価格でコンドミニアムなどが購入できるため。さらに外国人の購入意欲を高めるため、同社では、英語での告知などが必要としており、土地局などの告知も英語などを盛り込むべき、としている……

 

 

★ ”CENTRIC SEA”パタヤで買うならこの物件! 2016/4/5

 

 ■セントラル地区のセカンドロード沿いに2015年オープンしたばかりの新築。 

タヤ市内中心地では最も高い建物で高層の2棟と低層の1棟の計3棟から成る敷地内は大変広く中心地にもかかわらず静かな環境が保たれておりセキュリティ、スタッフも対応も行き届いており物件管理も非常に良いので安心して居住する事が出来ます。近隣には高層の建物がなくお部屋からの眺めは絶景のオーシャンビュー。ビーチロードの北から南まで一望、北はレムチャバン、西の沖合にはラン島、南はジョムティエンまで見渡せます…… 

→ホームページ

 

★ ディンデーン地区の再開発 2016/4/5 

 

 ラチャプラロップからもう少し行った、ディンデーン地区で、50年以上のフレッド(旧アパート)が大挙残っている状態で、社会開発省などによると、タイ土地公社の主導で再開発が決まっており、そこに住む5846世帯は、敷地内に建てられるコンドミニアムにすべて移れるようにするという。1室33㎡となる見込みで、今年10月の着工をめざし、2018年には完成。敷地内にはそのほか14000世帯分のコンドミニアムなどを順次、建設する見込み……

 

★ リゾート地の賃貸は割安? 2016/4/5 

 

 不動産コンサルティングのプラスプロパティー社によると、リゾート地での賃貸のコンドミニアムの価格は外国人の増加などで、上昇しつつあるが、まだまだバンコク都に比べると安いという。リゾートで月単位で借りる外国人も増えており、今ではネットなどで外国から気軽に申し込みができる。コンドミニアムの1ベッドルームの30㎡でホアヒン、チャアムでは20400バーツ/月ほどから。パタヤーでも19500バーツから借りることができる…… 

 

★ 富裕層向け一軒家の建売住宅が好調 2016/4/5

 

 スクムビット界隈でも、新規のコンドミニアムでは1000万バーツ以上の部屋の売れ行きも好調と言われるが、大手開発のプラス・プロパティー社によると、タイ人向け一軒家の建売住宅も1000万~2000万バーツ以上の物件は売れ行きが堅調で、景気減速の影響を受けていないといわれる。タイ人富裕層でこのレベルの一軒家の需要はまだ高いことを示しており、場所ではオンヌット~パッタナカーンで936ユニット出回り、83%の売れ行き……

  

★ 高級コンドミニアム物件は1㎡30万以上 2016/3/20

 

 タイでは景気が低迷しているなか、都心部での新規コンドミニアム計画で、高級物件についてはなお需要があり、今年も新規で9つほどの計画がある。一番多い地域はチャオプラヤー川沿いの高層物件で1㎡当たり30万バーツ以上。続いてスクムビット界隈の物件でこちらも1㎡当たり30万バーツ以上。このような高級物件がなお堅調な需要が続いている理由については、タイ人の投資家で景気低迷の影響を受けていない人も多い…… 

 

★ 新規コンドミニアムは価格上昇 2016/3/20 

 

 バンコクの不動産コンサルティング会社などによると、今年5月から試運転し、8月からオープンするバンスー~バンヤイの高架鉄道について、駅周辺に建てられるコンドミニアムは、この不況の中でも徐々に上がっており、バンスー駅やタオプーン駅周辺では、10878ユニットが売り出され8768ユニットが売れ、80%の売れ行きで、現在は1㎡当たり88000バーツまで上がっており、5年前の1㎡当たり66360バーツから30%以上の上昇だ……

 

★ パタヤのコンドー停滞 2016/3/5 

 

 一時は活況を呈していたパタヤの新規コンドミニアムはここ1~2年、停滞気味で、タイの景気低迷に加え、パタヤで大きな比重を占めるロシア人が45%減となったことも大きい。ルーブル安により、帰国する在タイロシア人や旅行者減が大きく響いている。現在、パタヤでのコンドミニアムの全部屋数は65430室で現在、建設、計画中の物件は30000室あるが、買い手がなかなかつかないためオープンをずらすところや、工事を中断するところも出ている……

 

 

★ 高値のコンドミニアムアソーク~トンローで平米50万も 2016/3/5 

 

 バンコクで最も高級なコンドミニアムが立ち並ぶ地域がスクムビット。特にアソークからトンローにかけてが最も値段が高い。現在、この区間で8つのコンドミニアムが計画、建設されており、例えば、フラグラント・プロパティー社による2つのコンドミニアムが、ソイ36の入り口に7ライで計画されており、その1棟は30階建てで1㎡当たり30~50万バーツになる見込み。50㎡の部屋では1500万バーツ以上という価格になる…… 

  

★ 今年完成するザ・スカイ・コンドミニアムはシラチャで新築298 万バーツ 2016/2/20

 

 昨年10月の「イオン・シラチャ・ショッピングセンター」の完成は、ロビンソンに一極集中していたシラチャの食事と買物の地勢図を大幅に塗り替える「事件」とも言うべき出来事でした。そしてショッピングセンターのすぐ近く2015年12月に完成したサンタラ・レジデンスと、2016年に完成する『ザ・スカイ・コンドミニアム』は、シラチャにもうひとつの中心部を作り出す加速装置の役割を担っているように感じます。価格も298万バーツ~……

→ホームページ

→facebook

 

★ 新規コンドミニアムの人気地区はベーリング~サムットプラカーン 2016/2/5 

 

 タイでの大手不動産開発デベロッパー「LPN」によると、2015年に売り出された新規のコンドミニアムで最も人気の地域は、BTS延長路線のベーリング駅からサムットプラカーンまでで、6695ユニットが販売された。この流れは今年も続いており、BTSの工事が72%という進捗状況で、オープンが近づいてきており、駅周辺などで新規のコンドミニアムの計画などが出てきている…… 

 

 

★ 郊外ならコンドミニアム購入は200万バーツ 2015/12/20

 

 都心では、住まいのためのコンドミニアムは1㎡当たり10万バーツ以上になっているが現在、建設中の路線周辺ではまだまだタイ人の手の届く値段で出回っており、今後も建設中の路線駅周辺でのコンドミニアム建設が次々に出てくるものと思われる。タイの不動産コンサルティング会社によると、BTS延長のベーリング駅からサムットプラカーン駅までで、2015年は7つのコンドミニアムのプロジェクトで、8997室が販売されており、2016年もすでに4つのプロジェクトで5130室が販売される見込み……

 

 

★ 戸建て分譲の需要多い! 2015/12/5

 

 ひと昔前には200~300万バーツで戸建て住宅がバンコクで買えたが、今は都心では、コンドミニアムが次々にでき、戸建ての分譲住宅は、郊外で計画されるが、800万~1000万バーツ以上はあたりまえ。タイの庶民には高嶺の花となっている。不動産関連のナイトフランク・シャッター社によると、2011年から2015年にかけて、アウターリンクロード周辺からオンヌット通りにかけて、1000万バーツ以上の戸建て分譲住宅については、13のプロジェクトがあり、2001戸が提供されているが、販売されたのは1747戸で87%ほどが売れており、売れ行きとしてはよしとしている……

 

 

★ パタヤで買うならこの新築コンドミニアム 2015/12/5

 

 ■セントラル地区のセカンドロード沿いに2015年オープンしたばかりの新築コンドミニアム。 

パタヤ市内中心地では最も高い建物で高層の2棟と低層の1棟の計3棟から成る敷地内は大変広く中心地にもかかわらず大変静かな環境が保たれており物件管理も大変良いので安心して居住出来ます。近隣には高層の建物がなくお部屋からの眺めは絶景のオーシャンビュー。ビーチロードの北から南まで一望、セントラルデパートのビルが低く感じます。また北はレムチャバン、西の沖合にはラン島、南はジョムティエンまで見渡せます……

→ホームページ 

  

★ アソークど真ん中に55階建て豪華コンドミニアム「ESSE ASOKE」 2015/11/20

 

 シンハービールのブンロート社のグループ会社であるシンハー・エステート社の初めてとなる豪華コンドミニアム「ESSE ASOKE」が、日本人ビジネスマンが多く働くアソーク通りのど真ん中に建設される。55階建てで419ユニット。広さは37、53、75㎡などがあり、価格は789万バーツから。1㎡当たり20万バーツ以上となる。事業規模は45億バーツで、来年3月に着工、完成は2018年12月の予定……

  

★ コンドミニアムを一括で買わずに毎月の賃貸料金で購入 2015/10/20

 

 外国人がタイで住まいの物件を買う場合、コンドミニアムなどに限られるが、一括して、購入金額を外国からタイの自分の口座に入金するなどの制約があり、日本のように気軽にローンを組めるというものでもない。タイ・ローカルの銀行ではほぼローンできないが、例えできたとしても、タイの金利では6~7%以上というもので、日本人が考える住宅ローンとはかけ離れており、その時点で断念してしまうということになる…… 

   

★ チャオプラヤー川を見渡せる絶好のロケーションに新築コンドミニアム「チワタイ・レジデンス」 2015/10/5

 

 チャオプラヤー川を見渡せる絶好のロケーションに新築コンドミニアム「チワタイ・レジデンス」が建設される。24階建てで172室、価格は390万バーツから。建設中の新高架路線バンスー~タープラ間で、バンポー駅から80mという立地。タオプーン駅からも1駅。チャトチャクへも15分で行ける距離。都心では今では500万バーツ以上はあたりまえだが、少し離れるとこのような価格の新規物件が購入できる。2017年末完成見込み。予約に関しての問い合わせ等は02-912-8808 ……

 

★ 賃貸物件に固定資産税? 2015/10/5

 

 タイでは商業ビルなどのテナントを賃貸で貸している場合、固定資産税や土地税がかかり、それを借り主に負担させている家主も多い。ほぼ1年で家賃の12.5%がかかる。しかし、それが発生している場所もあり、発生していない場所もあり、基準がどうなっているのかは、管轄の税務署によるところが大きいとされていた。一方、最近はコンドミニアムも次々に建設され、部屋を買った人が賃貸に出すケースも多い。スクムビット界隈では日本人が買い、駐在員などに貸し出すケースも多い ……

 

 

★ オンヌット周辺の賃貸価格は上昇へ 2015/9/20

 

 不動産開発の大手プラス・プロパティー社によると、プラカノン、オンヌット周辺の新規コンドミニアムはこの5年で50%上がっているといい、現在は1㎡当たり10万バーツの売買価格となっている。また、賃貸でこのあたりの物件を借りる外国人も増えており、プロンポンやトンローでは日本人が圧倒的に多いが、この地域ではアジア系47%、ヨーロッパ35%、アメリカ14%の人が借りており、1㎡当たり450~600ほどとなっている……

  

★ コンドミニアムはさらに値上げへ! 2015/9/5

 

 不動産コンサルティングのネクサス・プロパティー社などによると、2016年1月1日に公示される土地代が平均25%上がるのを受け、来年は新規に計画されるコンドミニアムも10%は値上がりするとしている。都心では昨年、1タランワー当たり、150万~160万バーツで、今年は15%ほど上がり、190万バーツ、さらに来年は200万バーツを越えると見られる……

 

 

★ パタヤで中国人事業家が投資 2015/8/20

 

 タイ中国事業協会などによると、中国で富を得た事業家が外国に投資する機会が増えており、タイでも続々と進出しているという。特にパタヤでは不動産開発に興味を持つ中国人事業家が多く、今後はパタヤで別荘などを持つ中国人が増える見込みだ。ある中国人事業家5人が同協会のあっせんなどでタイ人パートナーを探し、中国人向けのコンドミニアムの開発を計画している。パタヤで事業をする中国人や、パタヤに第2の家を持つ中国人向けに開発するもの……

 

★ パタヤで海の見える部屋を購入!「AERASコンドミニアム」 2015/8/20

 

 タイでバンコクに一番近いビーチといえばパタヤ。最近はルーブル安でロシア人の勢いは衰えつつあるが、それに代わって中国人の団体バスが多く行きかい、活気を呈している。海が見えるコンドミニアムの販売も一段落つき、供給過剰ぎみだが、価格はジリジリと上がっている状態だ。すでにパタヤでは海の見える部屋の購入は高値になりつつあり、パタヤから15分ほどのジョムティエンビーチなら、まだ手頃な価格で購入できるので、そちらに目を向けるのがよい……

 

★ 「あぱまん情報」のコンドミニアム購入の予約権付賃貸契約 2015/8/20

 

 タイでは円安の状態で、日本人がロングステイをする場合などは円が目減りしている。しかし、常夏でなお物価の安いタイで、ゆっくり過ごしたいという人は次々やって来て、5年、10年と過ごす人も多い。毎月の家賃でも単身者なら3~4万バーツはする。7年たっても、家賃はそのまま払い続けて何も残らないが、日本よりも割安なコンドミニアムを購入することを考えてもよい……

→ホームページ 

  

★ コンドミニアム「THE LINE」開発 2015/8/5

 

 新規計画のコンドミニアムの事業では、BTSを運営するBTSグループと、大手開発デベロッパー「サンシリィ」が組み、「The Line」のコンドミニアムを開発、販売し、成功をおさめ、チャトチャクの物件などはほぼ完売したため、今後も共同でBTS沿いの物件を開発していくとしており、今後5年間で、25のコンドミニアム販売が目標だ。 すでに新会社を設立し、BTS側50%、サンシリィ50%の株の割合で、資金調達は70%は金融機関からの借入れ、30%を自前で用意する……

 

 

★ シラチャで豪華コンドミニアム着工 2015/7/20

 

 工業団地で働く日本人が住むシラチャー市内。アパートやマンションなども数が足りない状況で、その中で最近は新規計画のコンドミニアムなどが徐々に出てきている。今回、販売されたのは大手デベロッパー、ヌサシリ社によるヌサ・シラチャー。シラチャー市街のバンコク寄りの場所で、シービューの部屋が中心。価格は320万バーツから。全部で4棟建つ大型プロジェクトで、まず2棟を建設する……

 

★ 郊外でコンドミニアム建設、低所得者向けは需要大 2015/7/5

 

 BTS沿線の豪華なコンドミニアムは今や200~300万バーツ以上で、低所得者は手が出ない。タイでの低所得者というのは1人または家族でアパート代1ヵ月1~3000バーツほどで暮らしている層だ。この層は家族で借金を抱えていることが多く、銀行のローンも拒否率が高い。そのため開発デベロッパーもこのレベルの人たちが購入するコンドミニアムをあまりつくろうとしないが、需要でいえば、一番多くの需要があるのがこのクラス…… 

  

★ スクムビット・ソイ49の8階建てのコンドミニアム「ダウンタウン49」を買う 2015/6/20

 

 スクムビット・ソイ49に建設中の8階建てのコンドミニアム、「ダウンタウン49」がそろそろ完成するのでこちらで紹介します。ソイ49は奥行きのあるソイで、入口付近は少数のレジデンスしかありませんが、半ばにあるクランクを過ぎた辺りからその数が増えていきます。フジスーパー4号店、ヴィラマーケットに加えてお洒落な飲食店、ブティック等もそのエリアにあり、多くの日本人のご家族が集中しています……

→ホームページ

 

★ 低所得者向けの新規コンドミニアム 2015/6/20

 

 タイ政府系のバンコク商業資産会社(ボーコーソー、BAM)は、低所得者向けの住宅を建てると発表した。サバイ・コンドーと呼び、バンコク近郊など40ヵ所で500ユニットを建設する。この7月から受け付け、予約金1000バーツ、契約日に1000バーツ、ローンは1000~3000バーツほどで、販売金額は1ユニット30万バーツを越えないとしている……

  

★ 2018年の完成に向けて工事が始まったソイ24のコンドミニアムパーク24 2015/6/5

 

 2018年の完成に向けて工事が始まったソイ24のコンドミニアム、パーク24。10ライの敷地に全部で6棟の大型開発だ。総ユニット数は2100室になる。一番高いタワー5は51階建てで、全てが完成するとマンハッタンの摩天楼の様な景観になりそうだ。現在ショールームがある場所がタワー1で、スーパーマーケットのあるショッピングモールになる予定……

 

★ 高級コンドミニアムの新規物件は中華系、中国人の購入多い 2015/6/5

 

 タイでの不動産仲介大手CBリチャード・エリスによると、新規のコンドミニアム販売について、1㎡当たり20万バーツ以上の高級物件は売れ行きはよく、今年1~4月に売り出された物件も70%以上が売れているという。その中で注目されるのが外国人の購入。昨年初めは15%ほどを占めていたが、徐々に増え、今では1物件で22%ほどまでになっている……

 

★ チェンマイでコンドミニアムを買う中国人急増 2015/6/5

 

 不動産売買のウェブサイト「DDプロパティー」を運営するタイの会社によると、チェンマイのコンドミニアム物件では中国人の購入が目立ち、定年後にロングステイをするために購入する人が多いという。5~10年後は日本人だけでなく、中国人などのロングステイも増えそうだ……

 

★ 物価が上がれば不動産価格も上がる 2015/6/5

 

 バーツに対して円安が進み、タイに来ると物価なども割高に感じるようになった。また、タイはインフレで人件費や消費財の値段が上がっている。そんななかで、新規のコンドミニアムの計画は相変わらず次々に出ており、価格も上昇気味である。20年前なら、一軒家購入がタイ人のトレンドだったが、今は、土地代上昇、建設費高騰などで、都心や郊外で一軒家を購入するのは難しい……

→ホームページ

 

★ コンドミニアム物語 ⑦ 2015/5/20

 

 昨年10月のブログ、「バンコク市内中心部と新興住宅地、どちらが買い?」の中で、私は郊外よりもCBD(市内中心部ビジネス街)への投資を勧めた上で、更に、こう書いています。『新興住宅地よりCBDで投資する方がいいと言っても、平米20万バーツで45平米程度の小さな2ベッドルーム(新築)を買うだけで、9百万バーツ(約30百万円)にもなります……

→ホームページ

→facebook

 

★ パタヤのジョムティエン・ビーチのコンドミニアム「SEVEN SEAS(セブンシーズ)」を販売中 2015/5/20

 

 タイ屈指のリゾート地でもあるパタヤのジョムティエン・ビーチで、最寄りのビーチからは距離にして750メートル、徒歩10分の場所に好立地の建設中のコンドミニアム「SEVEN SEAS(セブンシーズ)」がただいま販売中となっています。完成予定は2015年年内。敷地面積はタイの面積単位で15ライ、1ライは400平米ですので何と6000平米!の広大なプロジェクト開発となっているのです……

→ホームページ

 

★ サービスアパートが割高感 2015/5/20

 

 サービスアパートの大手運営会社がホテル事業に衣替え?  タイの不動産リサーチ会社の調べによると、管理が行き届いているとして都心のスクムビットなどで重宝されてきたサービスアパートが、家賃競争に巻き込まれており、今年は3ヵ所210室がオープンしているが、その勢いは下降線をたどっており、大手の運営会社はホテルの許可証を取得し、1日単位の宿泊も可能にして業態変更をするところもあるという……

 

★ BTSサムローン駅前に190万バーツの手頃なコンドミニアム 2015/5/20

 

 円安で一気に日本人のタイでのコンドミニアム購入は減ったが、以前は1000万円で360万バーツの物件が買えたのが今は270万バーツしか買えないのでは断念するのも無理はないだろう。やはり予算的には、1000万円ほどの物件を購入したいという日本人が多い……

 

★ スクムビット・ソイ22~24に大型コンドミニアム建設 2015/5/20

 

  エムクオーティエがオープンし、さらに3つ目のエンポリアムがスクムビットのソイ22で建設中だが、ソイ22を入っていってソイ22からソイ24にまたがるところで建設中のコンドミニアム「PARK24」の第2弾が発表されており、29階建て、44階建て、51階建てのプロジェクトで、価格は490万バーツから。完成は2018年7月を予定している。ウェブ www.park24.co.th あるいは℡は02-258-3333……

 

★ 今が買い?コンドミニアム 2015/5/5

 

 日本人がよく利用するBTSのスクムビット線。そのベーリング駅からの延長工事が現在、行われているが、完成がまだ3~4年後ということで、コンドミニアムの計画等があっても、1㎡当たり45000~50000バーツで買えるので、1部屋200万バーツまでで買いたいロングステイ者などにはよいかも知れない。今後、完成が近づくと土地代も上がり、販売価格も1㎡当たり8~10万バーツへと上がることが予想される……

    

★ タイ人が選ぶ人気ナンバーワンの街はオンヌット? 2015/4/5

 

 タイ最大の不動産ウエブサイト、DDプロパティから次のような調査結果が公表されましたが、今年に入ってタイ人の間でオンヌットの人気が急上昇し、昨年の王者ラーマ9と2位のトンローを追い抜いたようです。「住宅の売買及び賃貸借目的で物件探しをするタイ人の間で、1月、2月と2ヶ月連続で最も注目され、人気のあった駅がオンヌットであった……

→ホームページ

→facebook

 

★ コンドミニアムのプリセール物件とは何か? 2015/4/5

 

 プレビルド物件、プロジェクトセールス物件等とも呼ばれますが、建築前のコンドミニアムの先行販売を意味しています。

購入の流れ

①新規コンドミニアムプロジェクトの発表

②先行販売の告知

③先行販売時に購入希望の物件を予約……

→ホームページ

 

★ マッカサン周辺の開発始動へ 2015/4/5

 

 タイの交通局などによると、エアポートリンクのマッカサン駅周辺の開発については、財務省などが、民間に長期貸し出すことで調整しており、この5月末までに内容をまとめ、開発の完成は2~3年後を目ざしている。同地は497ライに及ぶ広大な敷地で、タイ国鉄道が所有しており、今後、敷地内の鉄道関係者の住まいや病院の移転作業などが伴うことになる……

 

★ トンブリー方面の駅周辺の土地代が5倍に 2015/4/5

 

 シーロムやサトンのビジネス街からBTSで近い、トンブリー方面の駅周辺の土地が値上がりしている。特にタラートプルー駅の周辺は、3年前に1タランワー当たり10万バーツ以下だったのが、今では25~50万バーツと、5倍に上がっているところもある。コンドミニアムの価格も1㎡9万バーツだったのが今では1㎡10万バーツ以上に…… 

 

★ 富裕層の需要見込む高級コンドミニアムが次々と 2015/3/20

 

 タイの一般家庭では、ローンにあえぐところが多く、景気もよくないタイだが、富裕層はその環境とは一線を画しており、そのような富裕層をターゲットにした商品や住居の販売は活況だ。地元紙によると、富裕層をターゲットにした、新規の超高級コンドミニアム販売はどこも80~90%の予約販売を完了しており、堅調な需要があることがわかる……

 

★ コンドミニアムのプリセール物件とは何か? 2015/3/20

 

 プレビルド物件、プロジェクトセールス物件等とも呼ばれますが、建築前のコンドミニアムの先行販売を意味しています。

購入の流れ

①新規コンドミニアムプロジェクトの発表

②先行販売の告知

③先行販売時に購入希望の物件を予約

④購入契約締結

⑤物件完成まで分割払い……

→ホームページ

 

★ ラチャダーは1㎡18万へ 2015/3/5

 

 地下鉄が通るラチャダーピセック通りやラマ9世通り周辺では、住まいのコンドミニアムの建設が活発だが、現在は平均、1㎡当たり105000バーツほどが販売価格。タイの建設コンサルティング会社によると、将来的にはこれが1㎡当たり18万バーツにも値上がりすると見ている。その理由は、周辺が新ビジネス街として整備されつつあり、住居の価値が上がっている……

   

★ シラチャのコンドミニアムのプロジェクト「ZEN CITY CONDO(ゼン・シティー・コンド)」を販売中 2015/3/5

 

 バンコクで不動産賃貸仲介を行なっている「ヨシダ不動産」が販売の事業も開始いたしました。ここではお勧め物 件を紹介していきます。シラチャのコンドミニアムプロジェクト、「ZEN CITY CONDO(ゼン・シティー・コンド)」が好評発売中です。デベロッパーは、シラチャ、パタヤ地区にて全9件のコンドミニアムプロジェクトを展開する大手ディベロッパー、ポーチランドプロパティー社が手がけています…… 

→ホームページ

★ タイ自由ランドの広告は広告料が断然安い! 2015/3/5

 

 タイに住む日本人とともに、日本に住む日本人でタイに来る人などに、効果的に告知するのはタイ自由ランドの広告が一番です。 まず、広告料が断然安い! タイ自由ランドの広告料は、ほぼ名刺サイズでは、1年契約をすれば1ヵ月分2回掲載で、4640バーツという値段です。広告料を切り詰められるのがわかると思います…… 

→ホームページ

 

★ ローン拒否率は38%! 2015/2/20 

 

 BTSや地下鉄の駅界隈ではコンドミニアムが次々に建てられ、タイ人も郊外の一軒家を買うより、コンドミニアムの一室を買う方向に向いている。 しかし現在、タイの景気はよくないといわれ、家を買う際のローンが通らない率も34~40%にも増えている。 カシコン銀行の住宅ローン担当によると、ローン拒否の傾向は昨年よりも増えており、38%ほどに達しているという……

   

★ ヨシダ不動産のコンドミニアム販売物件「シーヒルコンドミニアム」 2015/1/20

 

 バンコクで不動産賃貸仲介を行なっている「ヨシダ不動産」が、このたび販売の事業を始めることになりました。ここではお勧め物件を紹介していきます。 ーヒルコンドミニアムは、シラチャ中心部のロビンソンデパートからパタヤ方面へ車で約5分のスクムビット通り沿いに立地しています。いすゞ自動車ショールームの正面です。レムチャバン深海港まで10分、パタヤまで30分など立地の良さも魅力的です…… 

  

★ 郊外の沿線でコンドー続々と  2015/1/5

 

 タイの銀行系の不動産情報センターによると、2015年の新規の不動産価格は、コンドミニアムで6~7%、タウンハウス5~6%、一軒家で3~4%上がる見込みという。コンドミニアムでは、郊外の高架路線駅周辺でのプロジェクトが活発で、特にセントラルのウェストゲートがオープンするバンブアトーン周辺、そのほか、ペットカセム、バンワー、サムットプラカーン、ノンタブリーなどで新規のプロジェクトが多い……

 

★ チェンマイに新規32階コンドミニアムSupalai MonteⅡ 2014/12/20

 

 高さ規制があった?チェンマイで、高層32階建てのコンドミニアムを建設。大手開発デベロッパーのスパライ社が、チェンマイ都心のセントラル・フェスティバルの向かいに建設するのはSupalai  MonteⅡ。32階建て734室のコンドミニアムで……

 

★ バンコクで不動産賃貸仲介を行なっている「ヨシダ不動産」が、このたび販売の事業を始めることになりました 2014/12/20

 

 バンコクで不動産賃貸仲介を行なっている「ヨシダ不動産」が、このたび販売の事業を始めることになりました。ここではお勧め物件を紹介していきます。シラチャ日本人居住区の海沿いに立地します。32階建て全273部屋ですが、活発なセールスをあげ……

 

★ コンドミニアム建設で苦情  2014/12/5

 

 タイの地元紙に庶民が苦情を訴えたところによると、スクムビットのソイ・サワディー(ソイ31)で、30階建てのコンドミニアム建設が始まっており、その周辺に住む住民が工事での影響に悩まされているという。建築許可はとっているものの、周辺への配慮を欠いており……

 

★ バンコク中心部の新規コンドミニアムは見せかけだけの完売物件に注意! むしろ今はCBDで リセール物件に投資するチャンス 2014/12/5

 ここ数ヶ月、バンコク市内中心部で、即日完売、またはそれに近い売行きのコンドミニアムが次々と出てきています。スパライのパヤタイエリート、アナンダのアシュトンアソーク、アイディオQ、ノーブルのノーブルリコール、APのアスパイアータープラ等々……

 

★ 最近の新規コンドミニアム事情  2014/11/20

 

 安定政権になり、コンドミニアムの計画も次々に出てきています。そんなに買う人がいるの?というくらい都心でも次々と出ています。供給過剰気味と思うのですが、BTSや地下鉄駅の沿線を中心に高層コンドーを買う人が多いのでしょう。今や、郊外の一軒家ではなく、都心のコンドミニアムで何十年のローンを組む、というのがタイ人の20~30歳代の生活スタイルのようです……

 

★ シラチャーの近くのレムチャバンに30階コンドミニアム建設 2014/11/20

 

 日系工場が集まる東部地区。そこへ通う日本人の住まいが集中しているのがシラチャー。日本人向けのサービスアパートもたくさんあるが、需要に追いつかない状況。そのため家賃も高く、駐在員の住まいの確保はたいへん。最近は、シラチャーから車で30分ほどのパタヤに住まいを見つけるケースも多いが、大手開発デベロッパーのスパライ社が……

 

★ ビジネス街から10~15分が魅力のトンブリー側のBTS周辺はコンドミニアム建設ラッシュ 2014/11/5

 BTSシーロム線がバンワー駅まで伸びて来月で1年になる。クルントンブリ駅、ウォンウィアンヤイ駅周辺はすでにコンドミニアムで埋め尽くされた感があるが、そこから先の延伸区間は、まさに雨後のたけのこのごとく、コンドミニアムの建設ラッシュだ。まだ更地の売出し中の物件を見に行ってみた……

 

★ 新規コンドミニアム購入はラマ9世周辺が狙い目 2014/11/5

 

 大手開発のデベロッパー「プラス・プロパティー社」によると、都心では新規のコンドミニアムの販売が1㎡当たり10万バーツ近くになっているが、今、注目なのが「ラマ9世、ラムカムヘン地区」。このあたりは都心から5㎞と近いにもかかわらず……

 

★ チャアムでコンドミニアムの開発活況  2014/11/5

 

 コンドミニアムの開発が活況なバンコクに近いリゾート地パタヤだが、一方のホアヒン、チャアムもコンドミニアムの開発が活発だ。今年前半は登録870室のみだったが、今年後半は5000室にのぼり、特にホアヒンの海側が開発が限られるため、それに代わりチャアムでの開発が活発で、来年には6430室が完成する見込みで……

 

★ シラチャで豪華コンドミニアム「ZEA SRIRACHA」建設へ  2014/11/5

 

 シラチャーには眼前に海が広がる住まいはあまりないが、2017年に完成が予定されている「ZEA SRIRACHA」は目の前にシービューが広がる立地。ハイクラスで豪華なコンドミニアムで、販売から3ヵ月ほどで60%が売れているという。タイ人のほか、日本人やシンガポール人らが購入しており、3ライの敷地に39階建て、585ユニットを建設する……

 

★ 三井不動産が50階建てコンドミニアムをアソークで建設 2014/10/5

 

 タイでも不動産開発を進める三井不動産レジデンシャル社は、タイの大手ディベロッパーのアナンダー・ディベロップメント社と組み、アソークとラチャテウィーで、2つのコンドミニアム開発を進める。アソークは「アシュトン・アソーク」で50階建て、783室のハイクラスのコンドーで、価格は1室690万バーツから(1㎡当たり23万バーツ)。地下鉄スクムビット駅から徒歩1分で……

 

★ タイの貯金でコンドミニアムを購入する方法  2014/10/20

 

 バンコクではBTSや地下鉄近くでのコンドミニアムの計画がまた、次々出ていますが、最近の傾向としては30~40㎡の小さな部屋で、価格が200~300万バーツ台、タイ中間層がローンを組みやすい物件が中心です。こういったコンドミニアムについては、我々、外国人でも購入ができますが、基本的にはローンはできず、日本から全額の送金証明を必要とします……

 

★ バンスー駅~バンヤイ駅は2年後オープンで周辺の新規コンドミニアムは2倍以上値上げ 2014/9/20

 現在、建設中の高架路線バンスー~バンヤイについては、ほぼ各駅等が出来上がっており、開通は2016年末になる見込み。のち2年というこの時期で、大手不動産デベロッパーなども新規のコンドミニアム計画が出てくることが予想される……

 

★ 駐在員は賃貸アパートから賃貸コンドミニアムにシフト 2014/9/20

 

 日本人のビジネスマンなどが多く利用しているサービスアパートは、ここ5年間で新規の物件は大幅に減少傾向にあり、今年前半は新規21室のみ。スクムビット通りを中心に現在、18300室あるが、今年後半でも430室のみが新規にできる予定……

 

★ 投資でのコンドミニアム物件購入が再び  2014/9/5

 

 新規コンドミニアムの販売では、最近は再び投資として買う動きが出始めているという。カシコン銀行などによると、特に外国人に賃貸で出す物件を買う動きが活発で、日本人に貸す場合はスクムビット界隈で、1ヵ月35000~50000バーツの物件。利回りは3~5%を見込める……

 

★ 新規コンドミニアムの販売物件が次々と 2014/8/20

 

 デモの時にはピタッととまっていた新規のコン ドミニアム販売が徐々に出てきている。BTSのオンヌット駅からベーリング駅までが多く、タイ人が100~200万バーツ台で買える物件が中心で、大手開 発のスパライ社は、BTSベーリング駅から350mのところのスクムビット・ソイ105沿いで「スパライ・シティー・リゾート」を建設する……

 

★ パタヤ近くの未開発のビーチにコンドミニアム! 2014/8/5

 

 パタヤ、ジョムティエンに続いて、次のビーチとしてひそかに注目されているバンセレー。ここでも徐々にコンドミニアムの計画が出てきており、ビーチのど真ん中に計画されているのが「DEL MARE(デルマレー)」……

 

★ コンドミニアムはリセール物件の方が安い! 2014/7/5

 

 不動産大手のプラス・プロパティー社によると、コンドミニアムの物件は、新規に売り出される価格よりも、リセールで売り出される価格の方が22~44%安くなっており、あわてずに転売される物件を吟味した方がよい? という結果になっている……

 

★ 日本から送金せずにコンドミニアムを買う方法 2014/6/20

 

 このところタイの不動産も好況との記事も良く目にします。そんな中で不動産に投資を考える日本人の方も少なくないと思います。外国人の土地所有は原則禁止のタイですがコンドミニアムであれば外国人でも購入することが可能です……

  

★ 新設BTS駅のそば、海に面したコンドミニアムが849,000バーツ2014/5/20

 

 「ヴィラ・コンド-海に面している」とあり、いったい何の広告かとよく見てみると、タイ人向けの新規コンドミニアムの販売物件の広告。ムアンボラーンの向かい、と言えば想像がつく日本人も多いでしょう。バンプーの海にほど近い物件だが……

 

★ まだ計画段階の路線沿線でもコンドミニアム新規販売 2014/5/5

 

 

★ ソイ16の好立地コンドミニアム「レイク・アベニュー」を販売中 2014/5/5

 

 スクムビット・ソイ16は、バンコク中心部に位置し、スクムビット通りの南側になるので、渋滞の影響を受けにくい通りです。歓楽街が無い通りなので、非常に穏やかで、居住地としては好立地条件です。このソイ16にあるコンドミニアム「レイク・アベニュー」……

 

★ 海沿いのコンドミニアム物件で売れ残り続出、頭金捨てるタイ人多数 2014/4/20

 2、3年前まで次から次へと出ていた海のそばのコンドミニアムの物件について、現在、供給過剰となっており、タイ不動産協会などによると、プーケットでも海の見えない街中の物件で1万室以上、ホアヒンやチャアムも1万室以上……

 

★ ソイ16のコンドミニアム「レイク・アベニュー」を販売中 2014/4/20

 

 スクムビット・ソイ16は、バンコク中心部に位置し、スクムビット通りの南側になるので、渋滞の影響を受けにくい通りです。歓楽街が無い通りなので、非常に穏やかで、居住地としては好立地条件です。このソイ16にあるコンドミニアム「レイク・アベニュー」の12階のお部屋(128㎡)を850万バーツで販売中……

 

★ コンドミニアム開発で銀行の融資厳しい 2014/2/20

 

 ここ数ヵ月はデモの影響で新規のコンドミニアム販売などもほとんど出なくなった。景気低迷で、購入を考えていた人も控える傾向が出ており、また、中小の開発業者は銀行の融資も厳しくなっており……

 

  コンドミニアムの新プロジェクトも新政府待ち 2014/1/20

 

 タイ政府が流動的で、新政府が決まるまではいろいろなプロジェクトが待機の状態となっているが、大手不動産デベロッパーによる開発も、新政府の始動を待って、動き出す気配である。

 

★ コンドミニアムのリセール物件が人気 2013/12/20

 

 スクムビット界隈で、コンドミニアムのリセールが活発に行われており、新規の購入よりも30%安いとあって購入者が増えている……

 

★ ビッグ・トゥリー・エステート社は、スクムビットのソイ23 にトゥリー・コンドー・プラサンミットを建設 2013/11/20

 スクムビットなどでトゥリーコンドー(tree condo)を開発するビッグ・トゥリー・エステート社は、スクムビットのソイ23 にトゥリー・コンドー・プラサンミットを建設し……

 

★ コンドミニアムは30%売れ残り  2013/11/5

 

 タイ地元紙によると、都心で新規に建設されているコンドミニアムについては、来年にはさらに建築資材や人件費などが10%上がるとしており……

 

★ 不動産開発は地方がねらい目? 2013/11/5

 

★ タイ人中間層がターゲットのコンドミニアム  2013/9/5

 

★ 中国系外国人の購入めだつコンドミニアム  2013/9/5

 

★ コンドミニアム価格の2倍のローンを払うタイ人 2013/8/20

 

★ コンドミニアム購入のご相談も「KHCコンサルティング」 2013/8/5

  

★ 駅近で新規コンドミニアム物件  2013/7/5

 

★ パタヤでSCアセットが高層コンドミニアムを建設へ  2013/7/5

 

 エグゼクティブな空間は1千万、新規コンドミニアム  2013/6/5

 

 不動産取得も中国人の台頭加速  2013/5/20

 

 100万バーツ台の物件多いホアヒンのリゾート物件 2013/4/20

 

 ソイ39に超豪華なコンドミニアム建設  2013/4/20

  

 LPNがランシットで開発  2013/2/20

 

★ ビジネス街に新規コンドミニアム「スパライ・エリート」  2012/12/20

 

 コンドミニアムを本契約前に売る  2012/12/5

 

 パタヤで海が見えるサンシリィの新規コンドミニアムの物件  2012/11/20

 

 コンドミニアム購入でローン19年  2012/10/20

 

 駅設置周辺では100万台の物件  2012/10/5